港区遊び方委員会 Vol.8

ネバーランドのような港区。いつまでも少年の心を忘れない成功者たちの、最近の密かな楽しみ

あなたの遊び方、間違っていないだろうか?

大人になり、ある程度の経済力を手にすると、遊び方の流儀が問われるようになる。

酸いも甘いも経験し、東京で遊び尽くした港区民たちの、次なる遊び方。

そんな彼らの最新事情を、飲食店経営者であり港区おじさんジュニアと呼ばれる剛(32歳)が探っていく。

これまでに、パーティールームで興じるトランプの楽しさ食事会のためだけに香港へ飛ぶ港区女子酒ではなくお茶をたしなむ港区ティーパーティーなどを学んできた。

さて、今週は?


「真衣ちゃん、この写真見てよ。今年の夏に佐島でクルージングをしたんだけど、“フライボード”って 知ってる?これが結構楽しいんだよ。」

数人で楽しそうにクルージングしている男女の写真と、“フライボード”と呼ばれる、まるで空中を飛んでいるかのような写真を、翔吾さんが嬉しそうに見せて......


この記事へのコメント

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ゆか
外銀元彼がまさにそうでした。高級スピーカー、4K大型テレビ、キャンプ道具、ゴルフにスノボに車。稼ぐお金は全て自分のため。彼女もおもちゃみたいな感覚だった気がすします、、。今の夫は地味な人だけど、私に花束、子供に絵本を買って来てくれて、とても幸せです。
2017/09/22 06:0924返信1件
a.s
でも子供って、すごくお気に入りのおもちゃはボロボロになっても手放したくないよね。飽きやすいだけじゃなくて、それも当てはまる気がする。
2017/09/22 21:045
No Name
こんなバカばかりなの。
港区は
2017/09/22 21:423返信2件
No Name
既婚者の翔悟さんは家族ほっといてずいぶん楽しそうに遊んでいるお子様だって事は分かりました。
2017/09/22 23:553
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