焼き鳥デートに最適!恵比寿で「大人の焼き鳥」ならこの5軒!

  • 左が「もも肉」。九州の甘い醬油でキャラメリゼするようにタレを表面に纏わせる。右が「むね肉の葱間」。オーストラリアの海塩で、八ヶ岳鳥幸地鶏の肉の旨みを引き立たせた

  • 「どの席に座っても、ほかのお客様と目線がぶつからないよう工夫しています」と店長。接待に使える、6名まで可の個室もあり

  • 焼き場の正面にはシールドが貼られている。そのため、煙が気にならず、焼き場の臨場感だけ拝借できる

  • 「キンカンの醬油漬け磯辺巻き」

  • 「ねぎま」

  • 「きつね」

  • 恵比寿三丁目交差点からすぐ。外から中の足元だけが見える窓はムードを感じられ、入りたくなる

  • 提供する際は、このような銅の板に乗せられる

  • メニュー表には希少部位が33種類が並び、日によってあるものと無いものがある。部位の特徴が、手書きで解説されているおり、“鶏愛”を感じる

  • 大人気の「ちょうちん」350円

  • 鮮度抜群で、旨みが濃い「鴨ささみ刺身」850円

  • こちらのソファー席個室は4名から利用できる。窓の向こうには個室専用のテラスが広がる

  • 2〜4名で使える個室をはじめ、5部屋を用意。最大7名まで利用でき、ゆったりと設けられた空間が落ち着く。カウンターも8席あり

  • 左が「とろレバー」。レアに仕上げたふわふわの食感と、甘めのタレが好相性。右が手羽元の部位にあたる「ふりそで」。皮を一度外してから身に巻き付けパリッと焼き上げる。紹介した焼き鳥は、コース3,500円~の一例

  • 「小籠包」1個300円。コラーゲンたっぷりの白湯を包み込んでいる

  • 店主の飯田 忍さんは、博多の“かわ焼き”を学び、アップデートさせた。こちらは、コース4,500円のほか、アラカルト350円でも楽しめる

  • 恵比寿西口から徒歩2分という立地だが、その喧騒は微塵も感じない。カウンターがふたつあるのも珍しい

  • 通常のタレとは別に、皮専用のタレを用意。甘みが強く、ごはんを欲する人もいるという魅惑のタレだ

  • 空気が澄んでいる冬は、年間で最も美しい夜景を望める。絶品串と煌めく夜景に高揚感が止まらない。「極上レバー」420円、「グラスワイン」800円~

  • 3部屋ある個室はすべて窓側。ガラス二面の角部屋は、夜景に囲まれてディナーを楽しめる。4名からだが記念日等であれば2名利用も相談可

もどる
すすむ

1/28

もどる
すすむ

おすすめ記事

もどる
すすむ

東京カレンダーショッピング

もどる
すすむ

ロングヒット記事

もどる
すすむ
Appstore logo Googleplay logo