#美ごもり Vol.13

ママ友界隈での“踏み絵”的アイテム。1個20万円弱もする、あの品物を購入できないと…?

ステイホームの時間が増えたいま、 東京にいる男女の生活は大きく変わった。

その中でも華やかな生活を送っていたインスタグラマーたちが、こぞって夢中になったのが「#おうち美容」。

外からも内からも自分と向き合い「美ごもり」生活を送った人々には、いったいどんな変化があったのだろうか?

1つのアイテムが、人生を変えることもある。

東京で「#美ごもり」生活を送る人々の姿を、覗いてみよう。

今回は見栄ばかり張っていた女・さくら(34)の話。

▶前回:社内恋愛中の彼氏が浮気していたのは、5歳下の後輩。その女を妊娠させてしまい…?


見栄のために友達を選んでいた女・さくら(34)


「よし、これで完璧っと…」

先日購入した1個3万円超えのアイクリームをSNSにアップし終えると、私はひと息ついた。

狭い部屋には子ども用のグッズが散乱していて、正直汚い。

それでも写真を撮るスペースだけは死守している。27階の窓から見える東京の景色をわざと背景に写し......


この記事へのコメント

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No Name
起き抜けに読んだらアイクリームがアイスクリームに見えて「3万円のアイスってどんなんだ?」と。写真撮ってたら溶けちゃうよ。と。
もう1回寝よ。
2021/08/24 07:1999+返信13件
No Name
😊いいんだよ、それで。友達こそ量よりも質だと思うし、見栄っぱりコミュニティーとかで、結果ノイローゼになっちゃう人もいるわけだから。本当に仲良くできる、親しい友達を大事にすれば、それでいいと思う。
2021/08/24 05:1794返信4件
No Name
ご主人いい人
借金とかする前で本当によかった
2021/08/24 06:5888
No Name
1人じゃ何もできなかったり、自分の意見や考えのない弱い女性ほど、人と群れたがりますね。そんな人たちが集まると、自慢やマウントの取り合いになるから怖くて。
あの田舎者、マノロブラニクもどきの安っぽい靴履いてたわとか…
2021/08/24 05:2147返信2件
No Name
気づけたのは良かったけど、
「結局、中の上」と嘆かれる旦那さんかわいそう😂
2021/08/24 08:0920
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