最近のデートは焼き鳥が常識!恵比寿・港区で見つけた、お洒落焼き鳥店3選

  • 「ちょうちん」。「ひも」と「きんかん」を一串に刺した、希少部位だが、レバーも合わせて一串が『鳥さわ』流

  • 大人でシックなムード漂う内観。黒塗りの壁に看板もなく目立たぬ構えの扉を開ければ、暖簾の向こう側からほの灯りがこぼれる。黒が基調の洗練された店内に期待感が膨らむ

  • 1羽から2切れしか取れない究極の稀少部位「プルミエ」。店主が“鶏肉のシャトーブリアン”と命名

  • 「大トロ」と呼ばれる雌鶏のハラミはこの店の人気の一品。ワサビをたっぷりつけていただく

  • 割烹のような上品さとムーディーな空気感が共存する空間が、焼き鳥店の地位を上げた

  • 既視感なきピンチョススタイルが斬新。前例にとらわれない新しい発想が、焼き鳥の概念を変える

  • カウンターは11席。ビルが掲げる案内板にひっそり店名を記すのみというのも、知る人ぞ知る雰囲気で、通を気取れる

  • 「せせり」。首回りの肉を塩とレモンで。ブリンブリンの噛み応え。後からジュワッと旨みが溢れる

もどる
すすむ

1/22

もどる
すすむ

おすすめ記事

もどる
すすむ

東京カレンダーショッピング

もどる
すすむ

ロングヒット記事

もどる
すすむ
Appstore logo Googleplay logo