神戸嬢戦争 Vol.6

神戸嬢であることには“税金”がかかる。会費1万5千円の誕生日会から透けて見える、女の友情

アラサーの神戸嬢を語るには欠かせないある“時代”が、神戸にはあった。

2000年代初期、今なお語り継がれる関西の「読者モデル全盛期」だ。

しかし時を経て読モブームは下火となり、“神戸嬢”という言葉も、もはや死語となりつつある。

高校時代から神戸嬢に憧れていた姫路出身の寛......


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