浅草で大人の粋を学べ Vol.3

〆はいくらも乗っけちゃえ!毛ガニ×バター鍋が最強に旨い!

  • 大根はその時期により産地を変えながら、その時期一番みずみずしく大ぶりのものを仕入れている。この日は千葉県成田産を使用

  • 「かに大根鍋」(19,000円 ※要予約)。最初のインパクトから〆まで全てが旨い!

  • 生きた北海道産の毛ガニを仕入れ、その日にさばくのがこだわり。身は甘く、甲羅には味噌がたっぷりと詰まっている

  • たっぷりと味噌や身が詰まった大きめの毛ガニを仕入れるのも、こだわりのひとつ

  • 出汁、醤油、みりんで漬け込んだやわらかな味わいのいくらは、雑炊に合わせた薄味で調整されている。いくらの追加料金は1名800円~

  • 「ひれ酒」(900円)。とらふぐのしっぽを入れるのが『牧野』のこだわり。マッチで火を付け、香ばしさをプラスしてから召し上がれ。※つぎ酒は500円

  • 「煮こごり」(1,000円)。ふぐの皮を長時間煮込んで冷たく固めた懐かしい味わいの逸品。ふぐのゼラチンのみで固まっているため、口に入れた瞬間にほろっと溶けていく口当たりがいい

  • 上野から浅草へ向かう人々が行き交うメインストリートだったというかっぱ橋本通り。ここで今も昔も変わらず食道楽の胃袋をわし掴みにしている

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