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  • 究極の肉グルメ博開催中!今年は予約困難な17もの名店が渋谷に大集結

    いよいよ始まったGW♪全国各地で ”肉イベント”が催されるが、これほど予約困難な人気店が一堂に会するイベントは他にはないと、断言しよう!そしてこのチャンスを逃したら、二度と体験できない”夢の饗宴”であることも、声を大にしてお伝えしたい!

    そんな肉ラバー悶絶の「〈生〉地ビールでがっつり 第2回肉グルメ博」が、本日4/29(金・祝)~5/5(木・祝)の1週間開催される。肉マイスター・田辺晋太郎氏が厳選した超絶ウマイ肉だけが会場を埋め尽くす。肉グルメ博限定メニューやコラボメニューを、お肉と相性抜群な国内外のクラフトビールと共にその場でいただけるのだ。

    2016年GWの目玉イベント「肉グルメ博」開炎!!

    昨年大盛況だった会場の様子。予約ゲットに半年待ちも当たり前な店の肉を味わえるのだから、この人だかりも納得!ブース前に並ぶ時間もなんのその♪


    肉好きによる、肉好きのための祭典!
    舞台は、渋谷の東急百貨店東横店

    GW中の”肉祭り”として、昨年初開催された肉グルメ博。
    肉マイスター・田辺晋太郎氏が口説き落とした名店全17店が、渋谷に集結。そのうち百貨店初出店が12店というのだから、この企画がいかにレアものかお分かりいただけるはず。

    しかも好きなだけはしごできるのだがら、お得感はハンパじゃない!

    肉好きなら思わず飛びつきたくなる、希少性の高い”高森和牛”や”尾崎牛”をはじめ、飛騨牛、イベリコ豚、長期間熟成肉、希少部位etc...。
    最先端の肉ブランドで、会場がキラキラ輝いて見えるかも?! 各店舗のブースで、丹精込めて焼き上げる肉の匂いと、ジュージュー音が食欲を掻き立てる。

    今回は、催事場の1F上にあたる南館屋上のテラスを開放し、青空の下で味わうこともできる。好天ならばぜひ、片手に肉、もう片手にはビールを携えて屋上へ行ってみよう!

    お待たせしました!珠玉の肉名店ラインナップ17店をご紹介

    「牛カツ 1人前(100g)」 1,201円「牛カツカレー 1人前」 1,601円

    吉祥寺『肉山』

    2年連続出店

    東カレユーザーには言わずと知れた、吉祥寺の赤身肉超有名店『肉山』。焼肉屋だが自分で焼くスタイルではない。肉が最高の状態となるよう見極めながら職人技で焼き上げるのが、店主の光山氏のこだわり。どんな食通をも唸らせる、連日人気の予約困難(半年以上待ち)な有名店である。

    今回登場するメニューは、希少部位であるカイノミを厳選し、高温の油で短時間でサッと揚げた牛カツ。旨味がぎゅっと閉じ込められたジューシーで、柔らかな仕上がりはクセになりそう~。

    「極上旬熟成ステーキ(100日熟成)」 1カット(約100g) 2,801円

    麻布十番『旬熟成』

    ★百貨店初出店

    『旬熟成』のコンセプトは、熟成肉とジャパンクオリティ。日本の美味しいを伝えるべく、食材への探求をし続け、常に最高のものを提供している。自慢の熟成肉は、熟成期間140日以上。旨味・味わい・深み・質、どれをとっても今までに感じたことのない味わいだ。

    一貫生産の黒毛和牛の中で、熟成に適しているA3〜A4等級の牛を選別。「発酵熟成法(※特許出願中)」という他社には真似出来ない独自の製法で100日以上の長時間熟成を実現している。その結果、旨味はとどまることを知らず。

    「飲み込むのが勿体無い!」という声が続出するほど、噛むほどに旨みが増してくるお肉をぜひご賞味あれ。

    「極上高森和牛の低温ロースト トリュフマスタード添え(100g)」 1,801円

    渋谷『shibuya-béd』

    2年連続出店

    国内最高の高森和牛を低温でじっくり焼き上げる。そんなスペシャリテが愉しめる、レストランでもバーでもない独特のくつろぎを感じる店、それが『shibuya-béd』。

    極上の高森和牛は、のどかな田園地帯が広がる山口県岩国市の恵まれた気候のもと、明治時代から受け継がれた伝統のある和牛。オレイン酸が豊富な脂肪質からうまれる、きめ細かく上品な甘さが特徴。そんな高森和牛に惚れ込んだ肉職人・沼本氏が自ら肉切りのパフォーマンスのために来店する。

    「チャイニーズ・W叉焼バーガー」 1個 801円。菰田欣也シェフ渾身のWバーガーは、実は見えないところに職人技がぎっしりつまった逸品。

    渋谷『szechan restaurant陳(スーツァンレストラン陳)』

    ★百貨店初出店

    セルリアンタワー東急ホテル内の『スーツァンレストラン陳』はイベント初登場。TVでも大活躍中の菰田欣也シェフが総料理長をつとめる。

    このイベントのために熟考したメニューは「チャイニーズ・W叉焼バーガー」。群馬県産”プレミアム加藤ポーク”を使用した自家製の窯焼チャーシューと、とろ~り煮込んだトンポーローの2種類の肉が愉しめる。食感が異なる2種の豚肉に、オリジナルのタレをかけ中華蒸しパンにはさんだバーガーには、お好みで国産青山椒や一味唐辛子を添えて。

    「尾崎牛 炙り寿司」5貫 2,160円/2貫 1,080円

    青葉台『くり家』

    ★百貨店初出店

    食材は、生産者から直接仕入するのが信条の、ホッとする和食屋『くり家』。お店自慢の料理は、三崎まぐろを使った「まぐろカツ」「まぐろステーキ」、宮崎あじ豚を使った「あじ豚のしょうが焼き」「ゆで豚キャベツのぽん酢がけ」、尾崎牛を使った「尾崎牛の蓮根重ね焼き」「尾崎牛のガーリックライス」など、素材を活かした料理を得意とする。

    今回は、幻の牛と言われる宮崎県尾崎牛を使った「炙り寿司」。炙ることで、香りと味わいが一層増した逸品となっている。

    「肉汁2016~牛テール煮込み」1人前 1,501円。長時間コトコト煮込んだ牛テールをさっぱり塩味で煮込み、ピリっと辛味が効いたアリッサとパクチーを添えて。

    中目黒『bistro Tatsumi』

    ★百貨店初出店

    全国各地の生産者から直接仕入れする厳選素材を、小皿で提供するビストロ料理店『bistro Tatsumi』。
    契約農家から届く朝採れ野菜と新鮮魚介を、安心価格で提供している。世界各地より集めたこだわりワインと共に、オープンキッチンのカウンターでいただく、小体ながらスケールはビックなお店。

    「バリ風スパイシースペアリブ」1本 801円。バリ風の甘辛い味付けに、仏産スパイスでアクセントをつけたタレに漬け込んだ豚スペアリブのロースト。(※クスクスはイメージ)

    アバ料理(内臓料理)を得意としているが、今回は韓国料理のコムタンスープにインスパイアされた「牛テール煮込み」と「スペアリブ」でゲストの度肝を抜く。

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