1月31日は「愛妻の日」!あなたの愛妻家指数がわかる調査結果発表

1月31日が何の日かを即答できるご主人! あなたは、愛妻家ですね!!
「愛妻の日」に合わせ、20~50代の(子ども1人以上がいる)男性600名を対象にインターネットによる「愛妻の日に関する意識調査」が実施された。ご自分の”愛妻家指数”がどれくらい高いか?(独身男性は、想像しながら)回答しつつ読み進めてみよう。

※調査は、クリエイティブサーベイ調べ。

あなたは愛妻家?それともnot愛妻家?

質問項目はこちら。調査結果のブラインドになっている部分を予想してみて!

①1月31日が「愛妻の日」の認知率はわずか○%。
②愛妻家の妻の呼び方の1位は「●●●●」が過半数。
③妻の為に気にかけていること1位は「●●●に座ってする」。
④約○○%の愛妻家が、妻も自分のことを「愛している」と実感
⑤愛妻家は、妻との夜の営みに関して「月○~○回」が1位で約半数。40代以降から妻以外の女性との経験が増加傾向に...
⑥愛妻家は10年後も「愛妻家」であると思う人が約○○%。

※調査結果の数値は小数点以下を、適宜四捨五入して表示しているため、積み上げ計算すると誤差が出る場合があり。
※今回の調査において、愛妻家の定義は「自発的に家事を手伝ったり、人に妻の良いところを語る人 等」としている。

愛妻家/愛妻家ではない n=600(表は%)

Q1:1月31日が「愛妻の日」であることをご存知ですか?

①:「愛妻の日」の認知率はわずか8%!

1月31日が「愛妻の日」であることを「知らなかった」と回答した人は92%!
「愛妻の日」の認知率は8%と低い結果になりました。

まだまだ世間には浸透していないよう...。ここで確認したご主人は、率先して奥様を大切にしてみては?

愛妻家 n=300(表は%)

Q2: あなたは自宅で妻をどのように呼んでいますか?

② 愛妻家の妻の呼び方の1位は「下の名前」が過半数近く。

愛妻家が自宅で妻を呼ぶときにどう呼ぶか?→「妻の下の名前で呼ぶ」が一番多く54%と過半数以上。
それに対し、愛妻家でない人は同じ回答の「妻の下の名前で呼ぶ」が39%と、愛妻家と愛妻家でない人との間に差がある結果となった。

愛妻家 n=300(表は%)

Q3: 普段の行動の中で、妻のために気にかけていることはありますか?

③ 愛妻家が妻のために、気にかけていることの1位は「トイレに座ってする」。

愛妻家が普段の行動の中で、妻に対して気をつけていることは「トイレに座ってする」が一番多い結果となった。地味な心遣いのようだが、妻としては助かる行動かと。
次いで「休日一緒に出かける計画をする」、「家事を極力手伝う」といった結果になった。トイレを座ってするだけでなく、率先してトイレ掃除もやってくれる方が嬉しいに決まってる!

また、「スキンシップをとる」、「感謝の気持ちを口頭で伝える」という質問では、愛妻家は31%に対し、愛妻家でない人は15%と半分に留まりまった。
感謝の気持ちを伝えられると嬉しいもの、仲良し夫婦の好循環ここにあり!

愛妻家 n=300/愛妻家ではない n=300(表は%)

Q4:「妻はあなたを愛していると思いますか?」

④ 愛妻家の約75%上の人が、妻も自分のことを「愛している」と実感

愛妻家に「妻はあなたを愛していると思いますか?」という質問をしたところ約75%が 「愛している」と回答。
一方、愛妻家でない人は、妻に愛されている実感がある人は約40%と、愛妻家との間に大きな差がある結果となった。

愛妻家 n=300/愛妻家ではない n=300(表は%)

Q5:現在、妻との夜の営みの回数は何回ありますか?

⑤ 愛妻家は、妻との夜の営みに関して「月1~5回」が1位で約半数。

夜の営みに対する問いでは、愛妻家は「1~5回」が48%で一番回答数が多く、愛妻家でない人は「0回」が一番多く57%と、妻への愛情の高さに応じて、夜の営みの回数も変化することが分かりました。

愛妻家/愛妻家ではないn=600(表は%)

Q6:結婚してから今まで妻以外の女性との身体関係をもったことがありますか?

⑥ 40代以降から妻以外の女性との経験が増加傾向に...。

結婚してから妻以外の女性との身体関係についてというセキララ質問では、愛妻家の20代と30代男性では「経験がある」と回答した人が13%。
それに対して、40代男性が25%(12%増加)、50代男性が35%と、40代を境に増加傾向がある結果になった。

一方、愛妻家でない人は、20代が15%、30代が27%(12%増加)、40代が39%、50代が50%となった。愛妻家に比べ、割合が多いだけでなく、30代を境に増加傾向にあることがわかった。

Q7:10年後、あなたは「愛妻家」だと思いますか?

⑦ 愛妻家は10年後も約70%の人が、「愛妻家」であると思っている

10年後も愛妻家であるかどうかという質問に対しては、愛妻家の7割が「そうだと思う」と回答。
一方で、愛妻家でない人は「そうだと思う」が3割、「わからない」が4割、「違うと思う」が3割以上という残念な結果が明らかに...。

本調査において、20代~50代男性の「愛妻の日」の認知率はまだまだ低いものの、愛妻家の認識がある人は、妻からも愛されていると実感し、そのため10年後も愛妻家でいられる自信がある!ということが明らかになった。
さて男性諸氏、あなたの結果はいかに? そして奥様方、あなたのご主人は愛妻家でしたか?

仲睦まじいご夫婦にささげたい、東カレおすすめのレストランをご紹介!

愛妻家であるなしにかかわらず、お子さんがいらっしゃるご夫婦でも、たまにはご夫婦二人きりで美味しいディナーに出かけてみてはいかが?
そんなご夫婦にオススメなレストランをピックアップ!愛妻家の日を記念して、日頃の感謝をこめたスペシャルディナーをぜひどうぞ。

満面の笑顔を保証「愛妻の日スペシャルディナー」に最適なレストラン
『ブルガリ イル・リストランテ ルカ・ファンティン』

カジュアルで上質な革新的フレンチ
『ラ・ボンヌ・ターブル』

熟練のシェフがふるまう道産食材のフレンチ
『ルメルシマン オカモト』


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