「東京で流行っている」とイバれる、一歩先行く東京土産はこれだ

『LOUANGE TOKYO』のエクレアート

宝石のように眩いアイテムが話題のパティスリー。

梅塩麹や柚子など和テイスト7本を桐箱に入れた「パルフェ 季璃」¥3,780。

クーベルチュール世界1位のチョコにトリュフやポルチーニなどを合わせた6本セットの「ショコラ リュクス」¥4,536。

ショコラ リュクスはこちらでもお求めいただけます

『Minimal』のビーン トゥ バー チョコレート

自社工房でカカオ豆の焙煎からすべての工程を担い、完成させる“Bean to Bar Chocolate”。

各国のカカオの個性を活かした味の違いは感動的。

データが細かく書かれたレシピカードも興味深い。「FRUITY」「NUTTY」「SAVORY」など全8種類。¥972 〜。

『POPOCATE』のPOPOかた&POPOやわ

今年3 月にオープンした小さなプリン専門店。

“味以外に食感も大切”と考え、固めと柔らかめの2 種類の看板メニューを中心に展開する。

丁寧に手作りするプリンは、どこかホッとするやさしい味わい。カラメルは、ほろ苦い大人の甘さ。各¥399。

※こちらの店舗は、現在閉店しております。

『anovan 表参道店』の生ブッセ

昭和13年創業の老舗・亀屋万年堂が手掛ける新ブランドは、日本初となる生ブッセ専門店。

ロングセラーの「ナボナ」をベースに誕生した。

ふわふわでキメ細かな生地に、フロマージュ、抹茶、ストロベリーなど風味高いクリームをサンド。1個¥300。

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