東カレ3月号は「麻布のこれから」。成熟期を迎えた大人の街をコンプリートせよ!
麻布台ヒルズの完成で、成熟期を迎えた「麻布」という街。
感度の高い人々が好んで住み、そして多くのグルマンを満足させるレストランがひしめき合う麻布は、東京のどの繁華街とも高級住宅地とも一線を画し、静謐で上品な空気感に満ちている。
港区、その中でも「麻布」だけが持つ独特なムードの源泉に迫る!
ハイクラスな街・麻布の6つのエリアを今こそコンプリートする!
昔は大名屋敷が並んだ、由緒正しき土地が「麻布台」。
そこに、30年以上の開発期間を経て、2023年、「麻布台ヒルズ」が開業。世界が注目する名店が集結した。
麻布、いや東京随一のガストロノミーが広がるこのエリアで、押さえておくべき店を厳選する。
ここ2~3年、「東麻布」は新店の話題に事欠かない。
鮨や和食の名店は在る地だが、新しい食のスタイルを提案する気鋭店の開業が相次ぎ、実にエネルギッシュ!
食の最先端に触れたければ東麻布へ。
麻布の中でも別格の威厳を放つ、「南麻布・元麻布」。
このエリアには、かつてこの地で三ツ星を獲得し続けた『日本料理 かんだ』や日本の中華で唯一の三ツ星店『茶禅華』のように、「本物」しかいない。
一流の店しか存在し得ないこのエリアで注目の新店を紹介する。
かつて麻布霞町という情緒的な地名で呼ばれた「西麻布」。
六本木、広尾、乃木坂のどの駅からもほぼ同距離という立地は、ひと味違う体験を好む大人の格好の遊び場に。
人気店密度は最高潮のこのエリアでは、イケてるグルマンが続々と集う店だけを徹底取材!
「麻布十番」ほど様々な食が入り交じるエリアはない。
下町風情漂う商店街の並びには食通垂涎の名店があり、はたまた高揚するような隠れ家や大人の遊び場的スナックなども軒を連ねる。
“美食のるつぼ”化が止まらないこのエリアの魅力をとことん紐解いた。
ガクテンソク・奥田修二さんが「麻布台男子」を熱演!
港区のアガリは麻布台にある。
理想のライフスタイルを求めて都内で引っ越しを続けた結果、麻布台に行き着いた男のアッパーな日常を演じてくれたのは、芸人のガクテンソク 奥田修二さん。
東京タワーを間近に泡やスイーツを楽しみ、JANUのプールをジム替わりに使いこなすガクテンソク 奥田さんの「麻布台男子」ぶりを、月刊誌最新号でぜひご確認を。
港区生まれ、麻布育ちの「本物」の御令嬢の価値観とは?
高祖父は三井財閥総帥を務めた團 琢磨、祖父は作曲家の團 伊玖磨、父は建築家の團 紀彦という華麗なる一族に育ったタレントの團 遥香さん。
実家は麻布エリアの中心部という正真正銘の“麻布令嬢”。そんな彼女の価値観を取材したら、この街で培われる品格の源泉が見えてきた。
齋藤飛鳥さんが麻布随一の名焼肉を堪能する!
麻布エリアの新たなランドマークとなった「麻布台ヒルズ」に3店舗目となる『YORONIKU TOKYO』が誕生。
立地の話題性に加え、全個室という空間は、“麻布焼肉”に慣れた大人とて高揚させるに十分。
今号で4回目の表紙を飾ってくれた齋藤飛鳥さんをお招きし、ゆっくり、じっくりと話を聞いた。
特別増刊の表紙を飾ったのは、1月21日デビューのSTARGLOW!
今号発売日の1月21日にデビューする5人組ダンス&ボーカルグループ、STARGLOW。
BMSGが主催する10代限定オーディション「THE LAST PIECE」から誕生した彼らは、昨年9月にプレデビューシングルとして配信リリースされた『Moonchaser』がバイラルチャートインするなど、新人アーティストながらも高い注目を集める。
そんな彼らに、港区のホテルを舞台に“大人未満”の色気をそれぞれ表現してもらった、貴重なカットは必見だ!
さあ、月刊誌最新号「麻布のこれから」を今すぐ手に入れよう!
今月の『東京カレンダー』は「麻布のこれから」。この上質な街に相応しい大人になりたければ読むしかない!
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