名店で7年間、修業を積んだ女性店主の技に唸る!特別なデートで行きたい和食店

  • 「いくらご飯」は〆に用意。米は長野の「風さやか」を使用

  • カウンターに立つのは、店主の脇元かな子さん。茶釜を設置し、お茶を目の前でたてて提供。店内奥には2名から使用可能な個室も用意

  • 「八寸」は、盛り付けにも女性らしい細やかさが光る。あん肝はグラスで、ヒラメの昆布締めの唐墨和えは竹筒に。ムニエル風の焼き白子は、骨董の小皿にといった具合。中央は海老芋と干し柿揚げで、手前は蓮根の胡麻和え

  • 「牛肉と大根の小鍋仕立て」で使用する牛の部位は牛舌、モモ肉、頬肉の3種。牛肉と大根は柔らかくなるまで別々に煮込んでから、最後に合わせて炊いている

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