オトナの恋愛論~解説編~ Vol.16

“高嶺の花”を落とすため、男が知るべき正しいアプローチ。手の届かない美女の心を簡単に掴む方法とは

恋とは、どうしてこうも難しいのだろうか。

せっかく素敵な出会いをしても、相手に「また会いたい」と思わせない限り、デートにも交際にも発展しない。

仮に、順調に駒を進められても、ある日突然別れを突き付けられることもある。

しかし一見複雑に絡み合った恋愛でも、そこには法則があり、理由がある。

どうしたら、恋のチャンスを次のステップへ持っていけるのか、一緒に学んでいこう。

今回は、高嶺の花を落とす作戦に失敗したのはナゼという宿題を出していた。

あなたはこの宿題が解けただろうか?


直人に出会ったのは、知人が招待してくれた、軽井沢の別荘で開催されたパーティーだった。

主催者はリョウジさんという、有名な経営者。別荘はとても素敵で、私も友人の加奈もテンションが上がっていた。

そんな中、リョウジさんから直人を紹介されたのだ。

「直人さん...はじめま......


この記事へのコメント

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No Name
そりゃそうだ。直人きもすぎ。
2018/08/12 05:2899+返信1件
No Name
直人、トングも持たなかったんかーい!
ホント最低。
こういう人に会ったら私は「はい♡」ってトングを渡そう。自分の分は自分で焼かせよう。
しかし時間の無駄だな。こんな食事会。
2018/08/12 05:5799+返信4件
No Name
素直が一番ですよねえー。
回りくどいのは、恋愛でも友達関係でもヤだわ。
2018/08/12 05:3299+返信1件
No Name
相手が高嶺の花じゃなくてもこれはないでしょうという行動ばかり。
香里奈じゃないのにイラっとしました。
直人の行動の全てがほとんどの女性にとってはナシだと思います。
自分だけは特別感を出してくる男性、たまにいるけど、あくまでも主体は自分だから、相手のこと考えてるアピールはするけど、実際は考えてないですよね。
2018/08/12 06:0699+
No Name
てか、ストレートが嫌いな女なんて、いないと思う。
2018/08/12 05:3599+返信5件
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