新米の季節に食べたい!絶品土鍋ご飯が楽しめる和食店5選

  • 天然真鯛のアラから丁寧に取り出した出汁をふんだんに使用した「天然真鯛の土鍋ご飯」

  • 土鍋のふたを開けると、歓声があがるはず!

  • 幻の超大ぶりのボタン海老をお通しとして提供

  • バーカウンターの棚には、こだわりのドリンクがずらりと並ぶ

  • 調理の様子を見ながら、会話が盛り上がること間違いなしのオープンキッチン

  • 盛り付けも、和食本来の良さをしっかりと残しなが、リデザインされているのが見てわかる

  • 「地鶏トリュフ土鍋ご飯」。ご飯は、魚沼産コシヒカリを使用。最後に鳥出汁をかけてお茶漬けにして頂くと、より一層トリュフの香り、味わいが深くなる。

  • 目の前でトリュフを削る、“追いトリュフ”

  • 品格がありながらも入りやすく、本格的な和食が気軽に食べられる

  • ロングテーブルのように広い1階のカウンター。炭火焼きとお酒で、というカジュアルな使い方も、¥6,000のコースでしっかりという使い方も可能

  • 土鍋で旬の美味を頂ける和食の名店

  • 土鍋ごはんと並んで人気の高い「炭火焼」

  • 季節の炊き合わせは2名でちょうどいいボリューム

  • 鯛飯(写真は3合・6人前)

  • アコウ(キジハタ)の煮つけ

  • 温かみのあるチェリーオークのカウンター。大谷氏は、生家や『吉兆』で研鑽を積み、2010年の2月に『瀬戸内料理 すみのえ』をオープンさせた

  • 太刀魚の塩焼き

  • 「土鍋ごはん桜鯛と鮭いくら」。季節などにより、具材が異なる。写真は一例

  • 土鍋ごはんの〆は、こんな風に出汁をかけ、そのままズズッと・・・、これぞ口福だ!

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