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  • cowcamo不動産 Vol.10

    (成約済み)一目惚れ注意!無骨さが最高にクールなリノベ物件

    2016.5.02更新:当物件は成約済です。

    立地、間取り、周辺環境、どうせ住むならいずれも妥協したくない。そんなあなたにおすすめしたい、東カレ厳選のリノベ物件をご紹介する「cowcamo」シリーズ。今回は、剥き出しの躯体壁や天井、大きなガラス張りのパーテーション、廃材を要所に再利用した内装の数々など、無骨でカッコイイリノベ物件をご紹介。

    最寄りは学芸大学駅。急行で渋谷まで約6分、新宿三丁目駅まで約15分というアクセスの良さ。さらに今回はペットの飼育が可能なマンションなので、愛犬家も必見。物件から歩いて約5分のところには、大きな池がある「碑文谷公園」もあり、のんびり愛犬との散歩も楽しめる。


    男心をくすぐる無骨なカッコ良さ、女心をつかむ自在なアレンジ空間


    こちらはメインのLDK。キッチンの天板や洗面所のドア、トイレ横のカウンターなど、解体で出てきた廃材を適所に再利用しており、男っぽく無骨な感じがする内装に仕上げている。第一印象でそのカッコ良さに惚れるだろう。

    写真は、LDKをバルコニー側から見た一枚。キッチンの上にご注目いただこう。解体するまで天井の中にずっと隠れていた角ダクトは、あえてこのまま残したとか。うまく空間に馴染んでいい味を出している。

    この無造作でナチュラルなインダストリアル空間は、もちろん好みに合わせたインテリアで中和すればユニセックス感を出すことも容易に可能。自分好みのオシャレ空間を作り上げたいDIY女子からも支持率が高い。

    もちろん、ただ廃材をそのまま利用しているだけではなく、例えば見えない部分ではあるが、給排水管など老朽化で影響が出るところは新しく交換している。


    部屋に生活感を感じさせない、シンプルで無駄のないキッチン


    正面から見たキッチン。テーブルの天板が刺さったようなデザインが洒落ている。後ろにはちょっとした棚も設けているが、基本的にはシンプルな設計。好きなようにコーディネートを楽しめる。


    キッチンから見える景色。バルコニー側から日がきれいに差すので、手元が明るい。

    味わいのあるテーブルの天板は、廃材を上手く再利用している。作業台として使えるほか、そのまま食卓にすることも可能。写真には写っていないが、右側にはスウェーデン・エレクトラックス社の4口コンロがあり、料理好きも申し分ない設備。

    玄関から無骨なカッコ良さがお目見え!収納に嬉しい土間も完備


    左:玄関を開けると、もうこのかっこよさ! 剥き出しの躯体壁が目に入る。

    右:右手には土間が広がっている。自転車などアウトドア用品を置ける他、クローゼットにもなる。


    玄関側の梁の下にもハンガーをかけられるよう鉄管が設置してある。


    左上:物件のロケーションは、駒沢通りを歩いて、環七通りとの交差点の少し手前。

    右上:植木が迎えてくれるエントランス。左側は駐車場で、奥へと進むとトランクルームが!

    左下:通路のアーチ型が可愛い! 他の部屋が現在工事中のため、養生がしてある。

    右下:管理人室の前にスツールが置いてある。気遣いが伺える。

    cowcamo

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