今世界中でブーム!”新・ステーキの美味しい食べ方”伝授します!

ジョゼフ・ペリエ ロゼ ブリュット 2005年ヴィンテージ¥19,600
ヴィンテージならではの熟成された重厚感と華やかな香りがエレガント。オレンジがかった鮮やかな色合いも美しく目でも愉しめる

伝統のアメリカンスタイルでいただく、USDAプレミアムビーフ『ルースクリス ステーキハウス』

アメリカの老舗高級ステーキハウス。トウモロコシ飼育によるUSDAプレミアビーフのフィレ肉のステーキ・プティフィレ230g¥5,800は、しっとりとした舌触りとその厚みからは想像できない柔らかさにまず驚く。

赤身肉の凝縮した旨みを味わえつつも、脂が少なく口当たりはヘルシー。迫力の塊肉でありながらスルスルといただけてしまう。

約980℃のブロイラーでグリルし、260℃に熱した皿の上でたっぷりのバターを塗ってサーブするアメリカンスタイルのサービスにも胸が躍る。

むっちりとした食感のジャンボシュリンプを、ほのかにスパイシーな特製のカクテルソースで。シュリンプカクテル¥2,600

モエ・エ・シャンドン ロゼ アンペリアル¥13,000
やわらかな喉越しと豊かな香りが特徴のモエのロゼは、脂乗りがよくスモーキーな肉と好相性。極上のマリアージュに酔いしれよう

N.Yスタイルの技ありステーキを食す『ユニオンスクエア東京』

「ザガット・サーベイ」で常にトップランク評価を得ている、N.Yのレストラン『Union Square Cafe』の姉妹店。アメリカ料理にイタリアンスピリットを加えた、ニューヨークスタイルの斬新な料理が味わえる。

本店でも人気の「ザ スモークステーキ(サーロイン250g¥5,300)は、日本の黒毛和牛の原型と言われるブラックアンガスの歯触りのよい弾力と肉本来の旨みに、ヒッコリーの燻香を加えたひと皿。

噛むほど口に広がる旨みと香りが後を引き、コアなファンが多いというのも納得。

三崎まぐろセビーチェ¥1,400。マリネした鮪に、アボカド、みかん、ハラペーニョを合わせた、絶妙な口どけと味わいが愉しめる逸品

※本記事に掲載されている価格は、原則として消費税抜きの表示であり、記事配信時点でのものです。

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