和牛信者もこれは納得!最強の赤身肉ニュージーランド牧草牛とは?

  • シェフの岡野さん。ステーキに適すように包丁を入れてゆく

  • 「ニュージーランド牧草牛 リブアイステーキ」 200g¥2,380〜(写真は500g)。大分・中津で造られた醤油を付けていただくと、さらに旨みが際立つ

  • レアな赤身を生かすべく、焼きは慎重に。250g前後が最も美味しく焼き上がるという

  • 「ニュージーランド牧草牛」リブロース¥1,300。肉の風味と炭火の香りが食欲をそそる。肉汁を閉じ込めるよう全体を包むように焼くのがポイントだ

  • リブロースはあばらの部分。和牛と異なり、ニュージーランド牧草牛の脂分は少ない。だから、あっさりといただける

  • 「ニュージーランド牧草牛 シルバーファーンファームス『リザーブ』リブアイステーキ(1ポンド)」。1 ポンド=約454g。焼き上がったままの姿も圧巻だが、シェアしやすいようにカットもしてくれる

  • 火入れには経験と勘も大切だが、近藤さんは、ひと皿ひと皿必ず、肉の温度を慎重に確かめている

  • 「ニュージーランド牧草牛 フィレ250g」¥4,100。濃厚な肉の味わいと炭の香りがじつにマッチ。付け合わせの野菜はその時々によって替わるが、ベルギーエシャロットは定番だ

  • なんとも美味しそうな焦げ目!

  • 「ニュージーランド牧草牛 ステーキ」テンダーロイン(250g)¥5,125、サーロイン(200g)¥2,400。

  • 表面はさっと焼く程度

  • 「ニュージーランド牧草牛 フィレのグリル(160g)」¥3,500。訪れたならばまずはオーダーしておくべきひと皿。契約農園の野菜が肉の旨さをさらに引き立てる

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