表紙カレンダー Vol.156

MAZZELの8人が語る“色気”の正体。ホテルニューオータニのスイートで本音トーク

  • MAZZELのRAN、EIKI

    「アメリカンクラブサンドイッチ」(¥3,800)に「季節のフルーツ盛り合わせ」(¥4,200)など、贅沢な“オータニ”流インルームダイニングを楽しんでもらった。熊本県出身のRANさんは冷蔵庫に地元の焼酎を常備。EIKIさんは「梅水晶、生ハム、めっちゃ好きです」と話しつつ、真っ先に手を伸ばしたのはシーフードピラフだった

  • MAZZEL

  • MAZZELのKAIRYU、HAYATO

    特別室「エクゼクティブハウス 禅」のゆったりとしたバスルームからは赤坂御所の緑を見渡せる。美しい景色を前に、ふたりで“さし飲み”するとしたら、何が話題になる?という質問をすると、「好きな映画の作品かな」(KAIRYU)、「やっぱ、ディズニーとマーベルの情報交換会になるね」(HAYATO)と笑顔を見せた

  • MAZZELのTAKUTO、RYUKI

    客室のいたるところに和のあしらいが施され、初めてでも“帰ってきた”と感じるほどに落ち着く。そんなリビングスペースで寛いでいたTAKUTOとRYUKIの共通点は、“ウイスキー好き”。ともに家にはボトルが並び、飲む流れも最初の1杯はビールで、そのあとはずっとハイボールと同じだとか。撮影中もインタビュー中も終始楽しそうな空気がふたりの間に流れていた

  • MAZZELのNAOYA、SEITO

    ベッドルームで撮影したふたりは、白ワインのグラスを片手に、優雅なムードを漂わせていた。「酔っ払ってぴぴゃ」発言でも話題のNAOYAさんだが、本人いわく「お酒は弱いけど長い時間いけるタイプ」だとか。一方、SEITOさんは飲んでも「変わらない」と豪語するも、「喋り方がとろーんとした感じになります」とNAOYAさんに速攻で突っ込まれていた

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