ファストフードが、こんなに進化していた! 2021年、押さえておくべき4軒

昨年に引き続き、ランチ需要が高まりそうな2021年。

ランチの定番「ファストフード」が、今ますます注目を集めている。

今年は、“サクッと手軽に、上質なランチができる店”が人気の予感!

クオリティの高い絶品メニューを提供する新店が、続々と誕生している。

そこで、今年行くべき絶品ファストフード店を厳選してご紹介しよう!


1.スタイリッシュな食パンがSNSを席巻中!
『ハッピーキャンパーサンドウィッチーズ』


グルメサンドウィッチブームに新星が誕生した。こちらは、好きな具材を好きなだけのせられる、カスタムサンドウィッチの専門店。

パンは甘みのある食パン、香ばしい風味の全粒粉食パンの2種類から選ぶことができ、トッピングはリーフレタスやトマト、チーズなどの7種類からチョイス。

店自慢の食材をあわせたレギュラーサンドを試すもよし、スイーツにポップな「抹茶マスカルポーネクリームとあんこのサンド」450円を選ぶのもよし。SNS映えするサンドウィッチに注目だ!


「シェイプドアボガドと生ハムサンド」600円。ヨーグルトと蜂蜜を混ぜたソースに、アボガドと生ハムをオン。


「ポップコーンシュリンプサンド」800円。カレー粉をまぶして揚げた海老とタルタルソースが、あと引く旨さ。


「塩麹チキンのタルタルサンド」700円。塩麹に12時間以上も鶏胸肉を漬け、タプナードソースを合わせた逸品。


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2.LA発のストリートなピザが、味もサイズも想像を超えてきた!
『ピザニスタ!』

上から「マカロニ&チーズ」650円、「TOKYO」550円、「ペパロニ」500円。1スライスで男性も満腹に!


90年代を代表するスケーターのサルマン・アガーがオーナーを務める『ピザニスタ!』が、日本に初上陸。ナポリの製法を受け継ぐニューヨークスタイルのクリスピーなピザ生地が絶品だ。

照り焼きチキンをのせた日本限定の「TOKYO」を加えた、定番6種類と季節のピザメニューを提供。スケートカルチャーをMIXした内装や、アートワークも洒落ている。


ホームパーティーに最適な、直径約50cmのホールサイズも購入可能。テイクアウトは、スケートボードのデザイン要素を盛り込んだ、ポップなBOXに入れてくれる。

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