肉汁とタレがしみ込んだ、炊き立てごはんをほおばる幸せ!やみつき必至のタレ焼肉4選

  • 「めし炊き立て」¥1,000(2合)はテーブルごとに土鍋で提供する。ピカピカに輝くごはんはお肉の恋人!

  • タレを纏ったお肉を鉄板に乗せれば、食欲をそそる音と匂いが! 目を離さずベストな焼き加減を目指そう

  • もみダレは、注文毎にお肉と合わせる。「赤」と「白」でタレを変えており、中身は企業秘密だが、「赤」は甘みが強く、「白」はヤンニョムジャン入りで、ピリ辛に

  • 従来の「赤」「白」に加えて、新たに登場した「上赤」¥3,480(200g)は、鹿児島県産の銘柄牛「薩摩和牛」のカルビ、ロース、ハラミなど4~5部位をミックス

  • 「和牛リブロース」¥1,180。お肉は、ガスロースターの全面を覆い尽くす特大サイズ!タレは、ベースの味噌ダレに、同じく自家製のニラダレをブレンド

  • 「おいしい白米」¥280(中)。ふっくら炊き上げたコシヒカリは粒が立っている。お店の暖廉に「焼肉とご飯」と掲げるだけあり、抜群に美味しく、ほとんどの人が一緒にオーダーする

  • ごはんに合うぼってりとした渾身のタレ。厳選した味噌や数種の唐辛子etc.門外不出の材料から生まれる

  • 店内1階はカウンターとテーブル。2階は座敷席になっており、ノスタルジックな雰囲気を楽しめる

  • 写真の「ハラミ」¥850とカルビは、タレ揉み仕様。生ダレ推奨店ゆえ「赤身盛り合わせ」¥2,800など、ほかの生肉は軽く塩胡椒して提供している

  • サクッと柔らかい食感のハラミ。あらかじめ揉み込まれたタレと生タレで、奥深い味わいに

  • 鮮度が命の秘伝の生ダレは、3日ごとに仕込む。タテギも自家製で、タレに濃度を加える役も担う

  • オープン記念で9月末までお代わり無料のキャベツ(本来は¥300)。特製ドレッシングで味付けされており、このままでも美味

  • 「ゲタカルビ」は脂のある部位だけに、中国山椒の痺れ感が癖になる「しびれ辛味ダレ」がよく合う。当然、ビールもご飯もついつい進む!

  • 手前から宮崎・黒毛経産牛の「上ミスジ」¥1,944と「ゲタカルビ」¥1,188。みすじは定番の甘辛ダレと。サシが穏やかで軽い食後感の肉のうまさを、キレのいいタレが引き立てる

  • 肉の持ち味に合わせて細やかにタレを変える。基本のもみダレは、左が「甘辛ダレ」、右が「辛味ダレ」。このほか、ホルモンに使用する、濃厚な「味噌ダレ」も

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