ビールに合う!都内で流行中の大満足ロティサリーチキン4選

※こちらの店舗は現在閉店しております。

ハーフ、クォーターサイズもある「ロティサリーチキン」1羽¥2,380。肉汁は自家製イギリスパンに絡めていただきたい

名物チキンは1羽。オーダーで味わい尽くす『QUEEN OF CHICKENS恵比寿店』

フレンチやイタリアンベースのバル料理を豊富に揃え、気兼ねなく立ち寄れる雰囲気の店づくりは、地域に根ざした“街角バル”そのもの。

看板メニューの「ロティサリーチキン」は14種のスパイス&ハーブを使い、2日間マリネした鶏を専用マシンでローストした、必食の一品だ。

牛ハラミステーキやポテトを加えた「肉盛り」でも楽しめるので、思いっきり肉を楽しみたい人はこちらも。ボトルワインは20種以上、すべて¥2,500とコスパの良さは恵比寿随一。

多くの客がオーダーする「選べるエビのアヒージョ」¥780は、辛さをお好みで調整可

毎週水曜日は「LADIES NIGHT」。女性グループでの来店なら2時間¥1,000でボトル以外のほとんどのドリンクが飲み放題! かなり、お得な内容と言える

名物の「ローストチキンカントリー」は丸鶏を3時間以上かけてじっくり火を通す

ライブ感溢れるチキン解体ショーにも注目!『チキンカントリー』

勝どき駅から徒歩3分、下町情緒漂うエリアにオープンしたのが『チキンカントリー』。この店の名物は、丸鶏を3時間以上かけてじっくり火を通したという「ローストチキンカントリー」。

骨付鶏丸々1羽を駆使に刺し、専用のマシンでゆっくりと回転させながら低温でじっくり炙り焼きすると、余分な脂が落ち、皮がパリッパリ、中はしっとりジューシーな食感に。

目の前で鮮やかに裁かれてゆく丸鶏

塩、コショウを基本に、ハーブやニンニク、レモン、スパイスなどで下味をつけて焼き上げた鶏は、プロの手によって華麗に裁かれてゆく。このライブ感溢れるパフォーマンスにも注目だ。

部位ごとに異なる違う香りや味、そして食感を楽しんでみて欲しい。

部位によって味が全く異なるから、食べ比べを楽しもう

※本記事に掲載されている価格は、原則として消費税抜きの表示であり、記事配信時点でのものです。

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