今年で6年目を迎え、秋のグルメイベントとしてすっかり定着した「ダイナースクラブ フランス レストランウィーク」。日本でフランス料理がもっと親しまれ、愛されるために、ベテランから若手までシェフ達が丹精込めた一皿を提供するイベントである。
コストパフォーマンスの高さは折り紙つき!この機会に数々のレストランに足を運び、フレンチの世界を堪能しよう!期間は、9/24(土)~10/9(日)の16日間。本日から先行予約もスタート!
「ダイナースクラブ フランス レストランウィーク2016」とは
全国で550軒以上の参加店舗にて、期間中ランチ/ディナー共に、5,000円均一料金(税・サ込)でフレンチのコース料理を楽しむことができる。
スタイルは、「前菜、メイン、デザート、食後の飲み物」は必須構成!各店のシェフが、知恵とアイディアを元に、腕を振るうオリジナル限定メニューとなっている。
ゲストがお店選びをする際にわかりやすいよう、"お得マーク"を各店舗情報にアイコンで表示している!さらに、今年から専用アプリも登場!あなたのレストランウィーク体験を快適に楽しむ強い味方になりそうだ。
◆イベント・イン・イベント:東京・大阪の2会場にて
「ラ・ターブル・ドゥ・ダイナースクラブ」を開催
精鋭若手シェフが特別メニューでおもてなし
※ランチ10席/ディナー14席
「ラ・ターブル・ドゥ・ダイナースクラブ」は、日替わりで注目の若手シェフが腕をふるうイベント内イベントだ。
世界的なフレンチのスターシェフ、アラン・デュカス氏をはじめ、フランス料理界で権威ある”グランシェフ”たちが、未来を担うシェフ”ディシープル(=後継者)”6名を指名。選ばれたディシープルの6名は、特別メニューを考案し、予約した限定人数のゲストに供する。
最高のパフォーマンスを間近で楽しめるため、まるでシェフの家に招かれたよう。少人数制のサロン体験ができるのだ。

ディシープル・大東シェフの料理イメージ
大阪の『エッサンシエル』大東 和彦シェフは、アラン・デュカス氏の推薦を受けての登場。

ディシープル・磯部シェフの料理イメージ
新潟の『レストラン イソ』磯部 冬人シェフは、パトリック・アンリルー氏の推薦を受けての登場。
「ラ・ターブル・ドゥ・ダイナースクラブ」が開催されるのは、表参道にある「ミーレ・センター表参道」。建築家の隈研吾氏が内装設計を手がけたモダンかつ洗練された空間である。
その空間美とミーレの技術が結集されたビルトイン調理機器、そして、未来の料理界を担うシェフたちの腕前を五感で味わえる、スペシャルダイニングをご堪能あれ。

イベントのオフィシャルロゴ
主催:ダイナースクラブ フランス レストランウィーク事務局
後援:在日フランス大使館
協賛:ダイナースクラブ(三井住友トラストクラブ)
■イベント概要
「ダイナースクラブ フランス レストランウィーク2016」
イベント内イベント名:
「ラ・ターブル・ドゥ・ダイナースクラブ」
日程:9/24(土)~10/9(日)
場所:ミーレ・センター表参道
(港区南青山 4-23-8)
内容:ランチ・ディナー共に5,000円の特別コースを完全予約制で提供(税・サービス料込)
時間:
【ランチ】入場11:30/食事12:00~14:00
【ディナー】入場18:30/食事19:00~21:00
定員:各日ランチ10席/ディナー14席
予約:9/13(火)までは下記URLから専用モバイルアプリで先行予約が可能
booking.lm3labs.com/?page_id=203
※一般予約は9/14(水)10:00より公式HPから先着順で受付
URL:www.francerestaurantweek.com/?page_id=96