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  • cowcamo不動産 Vol.20

    (成約済み)150㎡もの巨大ルーフバルコニーがある学芸大のペントハウスを、一度見てみたくないか!?

    2016.9.6 更新:当物件は成約済です。

    とっておきのリノベ物件を紹介する「cowcamo」シリーズ。

    今回は、憧れの「学芸大」エリアに建つ、150㎡超え巨大ルーフバルコニーを抱えたペントハウスをご紹介。
    どこまでも広がる空と、東京の街並みを独占する生活。他では味わえない圧倒的な開放感はこの物件ならでは!

    巨大バルコニーどーん! 東西南の3面を見渡せるパノラマビュー!


    写真は、広さ約152㎡という超巨大バルコニー。居住スペースが約86㎡なので、なんと2倍弱の面積を誇る事になる。そう、この圧倒的な開放感を持つバルコニーこそ、本物件最大の目玉なのだ!

    最上階をこの部屋が独占しているので、東西南の3面をグルッとルーフバルコニーが囲っている。この圧倒的な広さを分かっていただきたく、cowcamoスタッフにお願いしてルーフバルコニーの端っこに立ってもらった。写真にあるように、身長156cmの彼女が、まるで米粒のよう……(笑)。

    ちなみに、手前に写っているオブジェのようなものはマンションの排気口。住人が料理をする時間帯には、もしかしたら少し匂いがするかも知れないが、取材時はまったく気にならないレベルであった。

    眼下には、ご覧の眺望が広がっている。北側以外の270°を見渡すことができ、圧巻だ。

    ただ、ひとつだけ注意しなければならないことがある。ルーフバルコニーの一部は高さ130cmほどの囲いしか設置されていないということ。小さな子供がいる場合は目を離さないように注意したい。

    南東の角から見てみよう。後ほど見る洋室Aにあるドアから直接ルーフバルコニーに出ることができる。

    例えば夏の夜には、星空を眺めながらビールを飲んでビアガーデン気分を味わえる。また、日当たり抜群なので家庭菜園を楽しんだり、プロジェクターを使って屋外映画上映会なんていうのも可能だろう。夢が広がる。

    屋上にも柵があるが、普段は鍵がかかっていて人が立ち入ることはない。上階からの視線を感じずにルーフバルコニーを存分に楽しめる。

    間取り図

    map

    こちらが今回ご紹介する物件。人気の「学芸大学」駅から徒歩13分、駒沢通りと環七から少し内側に入った閑静な場所に建つマンションだ。

    本物件からは、三軒茶屋まで歩いて出ることも可能。さらに前の道路は渋谷方面に出るバスの路線になっていて交通アクセスは良好、雨の日も便利だ。また、ペットの飼育が可能なのもポイント。

    左上:こちらがマンションのエントランス。平成25年に大規模修繕工事が完了していて、築年数は経過しているものの、丁寧に住まわれていることが分かる。

    右上:レトロな共用ロビー。 階段・スロープを上がった先には管理人室。

    左下:今回紹介する9階の部屋まではオレンジのドアが可愛いエレベーターで上がる。 窓のアーチも素敵だ。

    右下:部屋の玄関前の廊下。端から端を写しても、玄関はひとつだけ。 今回ご紹介するのは、最上階を独占する物件。

    cowcamo

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