イタ飯なのにラーメン!? 巷を席巻した「なのに系ラーメン」8選

  • 「前菜盛り合わせ」。この日は右手前から時計回りに、「旬の鰤 ポキ風」「海老チーズクリーム」「ほうれん草の胡麻和え」。グラスに入っているのは「イクラとクラゲのラーメンパフェ」。揚げた中華麺を崩しながら混ぜていただく、冷製ラーメンをイメージした名物メニューだ

  • シェフの峯村さんは、ラーメン屋を出そうと考えたこともあるほどのラーメン好き。「黒トリュフのラーメン」(¥1,620)も、「趣味で作ってみたら、意外と好評だったんです」

  • メインで人気なのは炭火焼の肉料理。フランボワーズソースが添えられた「エゾジカの炭火焼」(¥3,780)付け合わせとして、ポテトのグラタンもつく

  • 店への訪問回数で味付けや具材を変えてくれる「玄瑛拉麺」。これは初回訪問時に食べられる醤油味のラーメン(メニューはすべてコース(¥5,000・ドリンク、サービス料、消費税別)から)

  • 凍っただしを乗せた「山形水ラーメン」(¥900・ランチセットはドリンクつきで¥980)は、暑い時期の人気メニュー。ラーメンを食べた後、美味しいコーヒーがゆっくり飲めるというのも、女子にはうれしいポイント

  • もうひとつの人気メニューがボリューム満点の「ロコモコ」(¥900)。デミグラスソースかテリヤキソースが選べる

  • 焼印を押された玉子や具材が十字型に盛り付けられた「鶏中華そば」(¥780)。味付けは曜日によって変わる。水・木が塩、ほかは醤油

  • 焼鳥のおすすめは「せせり」(左皿手前・¥270)「つくね」(左皿奥・¥250 )「レバー」(奥・¥250 )など。右は一晩たれに浸したキンカンをトリュフと楽しむ「炙りキンカン トリュフのせ」(¥680)

  • 上に乗った鯛の刺身をスープに浸すと湯引いたような状態になって旨い。「鯛そば」(フルサイズ¥1,944)。麺のメニューは、塩味と醤油味が選べる「支那そば」(¥1,404)などもある

  • 熊本から空輸している「馬刺し」(¥4,320)は、地元・熊本でもなかなか手に入らないという極上の部位なのが自慢。奥は「筑前煮」(¥1,620)

  • 一番ベーシックなのが、この「ポモドーロ」(¥850)

  • ケチャップソースのポークステーキにごはんと味噌汁、グリーンサラダがついた「Troquet のポークチャップ定食」(¥1,400)

  • 「九条葱の金牛ラーメン」(¥1,080)

  • とろけるような食感が持ち味の「極上牛のミルフィーユ焼き」(¥1,944)。見た目は1枚の肉に見えるが、ナカニクを霜降りのリブ芯で挟んだ三層構造

  • 牛肉、アスパラ、チーズ、半熟玉子と具材もたっぷり。「つけナポリタン」(¥980)

  • ディナータイムのおすすめは、ドライエイジングでうま味を増した「熟成肉ビーフステーキ」(¥2,500)

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