じんわり体にしみわたる…! 今こそ食べたい絶品スープ10選

  • 1個半分の玉ねぎを1時間弱ほど炒めたあと、ブイヨンで40分ほど煮込む。体力の衰えやすい夏こそ栄養満点のスープを飲んで健康なカラダを確保したい。

  • 生クリームたっぷりのこっくりとしたクリームシチューの中に、ソテーした魚介がゴロゴロ入っている

  • スープに素材から抽出されたうま味成分がたっぷりと溶け込んでいる。壺のような鍋でひとり一台供されるので、自分のペースと好みで味わえるのが嬉しい。

  • 庶民に根付くパリの食堂をイメージした店内。本場フレンチビストロの味わいを堪能できるお店だ

  • 南仏マルセイユの海鮮料理、ブイヤベース。仕込みに3日以上かかるという贅沢なスープは余すことなくいただきたい

  • スープ・ドゥ・ガルビュ。豚肉を無駄にしないという精神から生まれた、ランド地方に代々伝わる家庭の味

  • 小笠原産母島の海亀のコンソメスープ シェリー酒風味

  • 肉もスープもたっぷり。これに、お替わり自由(海苔以外)のパンチャン(基本のおかず)とライスがつくボリューム感。ケチケチしないのが韓国流。ご飯をスッカラですくって、スープに浸したり、好みでキムチを加えても味の変化が楽しめる

  • シェフの哲学が詰まった“濃厚な魚介のスープ”は、石川や和歌山など全国6 ヵ所の漁港から直送される鮮魚を約10種類使用。カサゴやキンキなどの岩礁の魚が味の決め手となる。コースの一皿より

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