店名が読めないお店こそ話題の店、22、67、76、なんて呼ぶ?

  • 左.店内、どの部分をとってもサマになる。シックとはこのこと
    右.ワインはALLフレンチ。しかも手頃

  • フランス「TOLIX」のスツールは味のあるアンティークな仕上げ

  • 左.フォアグラのたまり醤油漬¥1,000。酒、味醂、ハチミツと共にたまり醤油で漬けたフォアグラは、知っているようでいて、まるで知らない初めての味。ワインのつまみに
    右.何気ないように見える小物類も選び抜かれた物ばかりが並ぶ

  • 左.季節野菜のグリル アンチョビソース¥1,000。プチトマト、ヤングコーンなど8種の野菜入り。南部鉄製ココットが欲しくなる5.
    右.2種内臓のブロシェット¥1,500。リ・ド・ヴォー(仔牛の胸腺肉)と弾力ある牛ハツ(心臓)の串焼き

  • オーナー、森健一氏。レストラン、ホテルでの勤務を経て、青山の伝説のチャイニーズ『ダイニーズテーブル』にて、食の世界で働く楽しさに開眼。その後、独立してケータリングビジネスを始め、2008年に『アン・テリブル』、2011年『22』をオープン、現在に至る

  • バックバー越しには、美しくライトアップされた木々が。"闇"と"光"を効果的に利用した空間が非日常的な趣を醸し出している

  • 左.調度品のひとつひとつが、ムードのある空間を作り出している
    右.桃のシャンパーニュフローズン¥1,800。太田氏の真骨頂でもある季節のフルーツを用いたカクテル

  • 左.カクテルに使用する季節の果物
    右.屋上のテラスへと上がる階段。正面には六本木ヒルズを臨む

  • 左.夜遊びの真髄に浸れる雰囲気
    右.7、8月に限りモエ・エ・シャンドンが1杯¥1,500に(通常¥1,780)

  • 左.シガーは常時、約8種を用意
    右.ウィスキーから焼酎、日本酒まで、幅広くラインアップする

  • ねぎまと首肉は塩で。ゲランドの塩を使っている

  • 焼きものは、すべておまかせ5本セット¥1,200より。つややかなたれを纏っているのは白レバー、左はもも肉のクミン焼き。ワインによく合うスパイス使いがさすが

  • 野菜焼きは、日によって種類が変わる。この日はパプリカとアボカド。アボカドはスプーンですくって食べる

  • 〆に食べたい、鶏そぼろのリングイネ地鶏卵のせ¥1,500。濃い卵黄を崩してどうぞ。ナンコツの食感がアクセントに

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