居心地良すぎて引っ越せない…。慶應生が卒業後も住み続ける、三田線直通の“あの街”の魅力

「都心にもかかわらず、気取った雰囲気がない」

そんな魅力で熱烈に支持を受けている街がある。

武蔵小山、通称“ムサコ”だ。

都心ならではの利便性の高さと、商店街による独特な下町感。その魅力にハマったエリートサラリーマンたちは、学生時代から住み続けるほどだという。

今回はそんな“ムサコ”の魅力をお届けしたい。



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【ムサコの魅力 その一】東京で“地元”への愛着が持てる


駅を出るとすぐ目に入るのが、タワマンとショッピングモール。その横には武蔵小山の象徴・パルム商店街が。

この街を構成するのは、地元由来の人々と、目立つのが慶應生の存在。

日吉と三田の中間に位置しているため、学生時代をムサコで過ごし、就職しても住み続けるケースが多々。

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