絶対に押さえておくべき、未来のレジェンド店へ!実力派のニューフェイス3選

  • 「うにはお好きですか?」の一言に頷くと、この盛りに!

  • カウンターは10席で、握り手がふたり立つ。木の温もりと、石材を使ったクールな質感が特徴的

  • コースの最初に手渡される「手巻き」には、赤酢の酢飯とまぐろのすき身をたっぷりと巻いて。この日は大間の本まぐろ。全て ¥20,000のコースより

  • エントランスはビル裏手の路地に隠れるようにある。

  • わずか4席のカウンターは目の前で肉を切り分ける様子も見られる特等席

  • ふたりでゆっくりできる、ボックスシートが人気

  • 「肉寿司特選肉ウニ・いくら添え」1貫¥1,000。これは常陸牛のリブロース芯。特製のツメが肉の甘みを引き出す

  • 「本日の5種盛り」¥5,500。部位により異なる旨みを食べ比べ。この日は群馬・昭和牛シャトーブリアン、前沢牛トモサンカク、佐賀牛クリミなど

  • 「ジェノベーゼ冷麺」レギュラー¥1,200。鶏ガラベースのスープをリンゴ酢などで調味。コクあるバジルソースにパクチーが合う

  • VIP専用のエントランスがあり、そこから誰にも会わずに入れるVIPルーム

  • 和の趣漂う空間。彩り鮮やかな料理と美しい和装の女将によるホスピタリティあふれるサービスが特徴だ

  • 4席のカウンターを除き、客席はすべて個室。2名用のほか、4名用が2室、8名用1室があり、いずれも室料はかからない

  • 「彩り前菜6種盛り合わせ」。上段左より、海月と桜海老とセリの冷菜、大山鶏にバナナと新ごぼうを合わせた棒々鶏、クミンなどのスパイスが香るラム肩肉の叉焼、フキノトウ豆鼓で味わうボタン海老、自家製XO醤を添えたホワイトアスパラ豆腐、柑橘の風味でさっぱり仕上げたニシンの日向夏ナンプラーソース

  • 「烏骨鶏皮蛋(ピータン)と腸詰の炒飯」は、鶏卵よりもクセが少ない烏骨鶏のピータンと腸詰を具材に。ジャスミンライス を使い、パラパラと軽やかな仕上がり。紅生姜のピンクがまた美しい。料理はおまかせコース「翡翠」¥8,000 の一例

  • オープンキッチンのカウンター席も人気。カウンターが畳という粋な設え

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