炊きたての新米をゴージャスに堪能したい!いくらたっぷり絶品ごはん5選

店内の中央に置かれた天然木一枚板の上には、盆栽や火鉢、南部鉄器を飾った落ち着いた空間

時間をかけてじっくり炊き上げる名物土鍋ごはん『仙川 えんどう』

仙川駅から徒歩2分、駅前の賑わう通りにひときわ落ち着いた店を見つける。

『仙川えんどう』の店主遠藤佑磨氏は、広尾の人気和食店で創作和食を学び、自身の地元仙川で念願の和食店をオープンさせた。

コンセプトは、ちょっと驚きと感動が味わえる料理。王道の和食料理はもちろん、斬新なアイデアで作り上げる創作和食も人気だ。

土鍋でじっくりと時間をかけて炊き上げる

中でも看板メニューの「ズワイ蟹といくらの土鍋ご飯」は必食!

ご飯は、新潟産コシヒカリを使用し土鍋で30分炊いてふっくらと仕上げる。

「ズワイ蟹といくらの土鍋ご飯」

そこにほぐしたズワイ蟹の身と、たっぷりのいくらを乗せて完成。

口に入れた瞬間に広がるカニの香り、そしてプチっと弾けるいくらの食感、それに負けないコシヒカリの旨味がたまらない。

おかわり必至の逸品だ。

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