白金にこそ本気で旨い店が隠れている!絶対に秘密にしておきたい名店5選

  • 庭園を望む開放的な店内

  • 「和牛の尻尾の煮込み赤ワインソース」

  • 「大葉シソ・梅干しの冷製スープ」

  • 厨房と客席とを仕切る壁には、深谷氏の思いが込められた店名がさりげなく

  • カウンター8席のみの、シンプルさもまた魅力

  • 「野鳩 st hubert/菌糸とほっくり=秋/不変のalgorithme」一ヶ月熟成させた本州シカの仔鹿を、バラ肉は煮て、胃袋は揚げて。ソースはクラシカルに王道を往く

  • 題して、「穴子+植物の酸/死後硬直/ビーツ+薔薇+りんご」明石産の伝助アナゴを敢えて死後硬直させ、ベニエと炙り、異なる2つの調理法で。食感の鮮やかな違いや、酸と香りの組み合わせが、好奇心を刺激する

  • 「野鳩 st hubert/菌糸とほっくり=秋/不変のalgorithme」

  • 鮮やかなオマールを包み込んでいるのは鴨のコンソメ。ショーフロワ仕立ての冬瓜やクレーム・ド・オマールを添えて、フランス料理の魅力が詰まった一皿。ディナーコースの一例

  • ランド産の鳩をコニャックでマリネした後、鴨のミンチ、フォアグラやくるみなどを巻き込み藁焼きに。手羽先、ぼんじりなども、それぞれ手をかけて異なる仕上げに。料理はいずれも12,000円のディナーコースの一例

  • 高い天井とオープンキッチンが、開放的な気持ちにさせる

  • 左から、爽やかな味わいのビアンカ ランチア、柔らかい苦みのコンスタンツァ

  • 食前の軽いスナックとして一口ずつ楽しめるアペリティーヴォ。写真はコースの一例

  • うさぎのラグーと香味野菜が使われたパスタには、重すぎない赤を合わせて。写真は「La Rovere 2012」コースの一例

  • メレンゲ、ムース、ジェラート、スープへと姿を変えたヨーグルト。写真はコースの一例

  • イベリコ豚と山形県の米沢豚の2種をブレンドした肉は、ナイフを入れるとウイキョウの香りが漂ってくる。「自家製サルシッチャとパプリカのオーブン焼き」

  • マリネしたオリーブなどに、揚げナスを合わせる。シチリア永久定番「茄子のカポナータ」

  • 一歩店に入ると「いらっしゃいませ!」と元気に迎えてくれるから、すぐにリラックスした気分になれる

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