渋谷で69年続く焼鳥店に、今でも毎日行列ができるってスゴくないですか

  • いまも現役で店に立ち続ける女将。開店から21時頃まで、店に立つ。その笑顔のファンも多い

  • とり刺し¥772、レバ刺し¥905。刺身も売り切れになることが多い人気商品。レバに青ねぎ、鳥にミョウガと、それぞれに応じて替えられる薬味にも配慮が感じられる

  • 上の皿・右から相鴨、笹身、うずら玉子、椎茸。下の皿・つくね、砂きも、ひな皮、血きも、うなぎ太巻。すべてこの9本にお新香が付くBコー¥3,189より。焼鳥の単品は1本¥216~。11月中旬から3月までは真鴨や小鴨の野鳥も

  • 焼き場に立つのは、渡部邦義さん。カウンター左端の席は渡部さんの仕事を間近で見られる特等席

  • 日本酒は信州飯田の酒。清酒 喜久水¥668

  • 肉の色の濃さを見れば、その鮮度は一目瞭然。まさに職人技

  • 電話は昔ながら。ジリリリリと電話がなる。大体が「予約は取ってないので、直接きてください」という話

  • 渋谷でも若者が多いエリアだが、客筋は確か。それこそ、この教えが息づいているから

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