“ゆとり”のトリセツ

バブル崩壊後の低迷する日本を生きてきた"ゆとり世代”。

諸説あるものの、現在の20代がこの世代に当たるとされる。

仕事も恋も、何もかもが面倒くさい。報われる保証もないのに、頑張る意味がわからない。

−頑張れば報われるって...それ、昔の話でしょ?−

外資系コンサルティングファームに勤める瑞希(26歳)も、まさに典型的な“ゆとり”の価値観を持っている。

東京を生きるゆとり世代の、リアルな仕事・恋愛・人生観を覗いてみよう。

【“ゆとり”のトリセツ】の記事一覧

11
    2018.04.02 Vol.11
    “ゆとり”のトリセツ:結局、“世代”なんて関係ない。幸せになるために必要な、たった一つのこと。
      2018.04.01 Vol.10
      いよいよ明日で最終話!「“ゆとり”のトリセツ」全話総集編
        2018.03.26 Vol.9
        “ゆとり”のトリセツ:他人にどう思われても関係ない。結局熱くなれないのが、ゆとり世代。
          2018.03.19 Vol.8
          “ゆとり”のトリセツ:価値観の押し付け、ヤメテ下さい。仕事はフェアに評価して欲しい、ゆとりの主張
            2018.03.12 Vol.7
            “ゆとり”のトリセツ:いくら金を稼いでも心は満たされない。成功したはずの男が港区で感じる孤独
              2018.03.05 Vol.6
              “ゆとり”のトリセツ:何事も効率が最優先。冷めきったゆとりの心を刺した、熱き起業家の言葉
                2018.02.26 Vol.5
                “ゆとり”のトリセツ:「それなりの努力でそこそこ幸せ」じゃダメなの?成功者の昔話に感じる、ゆとりのジレンマ
                  2018.02.19 Vol.4
                  “ゆとり”のトリセツ:初デートでまさかの割り勘。男女平等の時代に“男気”は不要なのか?
                    2018.02.12 Vol.3
                    “ゆとり”のトリセツ:優先すべきは“費用対効果”。愛想笑いの下にある、ゆとり世代の本音
                    • FREE
                    2018.02.05 Vol.2
                    “ゆとり”のトリセツ:ほぼ彼氏、略して「ほぼカレ」とは...?淡白すぎる、ゆとりの恋愛観
                    • FREE
                    2018.01.29 Vol.1
                    “ゆとり”のトリセツ:高学歴・高収入・容姿端麗。誰もが羨む外コン美女の、地味すぎる生態