絶対外さない接待!プライベート空間で味わう“フレンチごはん”はいかが?

今日から12月。クリスマスや年末年始に向けて楽しい計画を立てている人もいるだろう。
だが、忘れてはいけない。今年最後の大仕事がビジネスパーソンには待っている。年末の接待だ。仕事ではないけれど、仕事に繋がる大切な場。だからこそ、お店選びは非常に重要だ。

そこで、おすすめしたいのが先月リニューアルオープンした『フレンチごはん 西麻布GINA(ジーナ)』。
こだわりの食材を使った“フレンチごはん”、プライベートが守られた個室、リニューアルという目新しさ、大事な接待にはもってこいだ。

詳しい情報をチェックしていこう。

フレンチごはん『フレンチごはん 西麻布GINA』とは?

旬の和食材や出汁を素材として、フレンチの技法で丁寧に作り上げた “フレンチごはん”を提供するこちらのお店。

しっかりとした食事にはコース、ちょっと小腹が空いた深めの時間には、シェフオリジナルのちょうどよいごはん、シチュエーションによってさまざまな楽しみ方ができる。決して適当なごはんで済ませたくない、東京の深夜族にはありがたいお店なのだ。

金目鯛のオモニエール寿司、赤貝の柑橘マリネ、舌平目のブランダード 雲丹添え

贅沢な旬の食材を堪能できる“フレンチごはん”の絶品コース

大事な接待で利用したいのは、やはりコースメニュー。現在は、オープン1周年の“感謝”を込めた「月替わりのGINAコース」(7,800円)と「シェフおまかせコース」(9,800円)が用意されている。※消費税・サービス料別

ワインや日本酒と一緒に味わえば、もう言うことなしだ。

フォアグラのポアレ

海老芋の揚げ浸し ジャンボナメコとトリュフ

■GINA 12月のコースメニュー

7,800円 (消費税・サービス料別)

◆前菜 一皿目
白子と香ばしいモンドールグラタン
下仁田葱、生ハムセッシェ添え
◆前菜 二皿目
金目鯛のオモニエール寿司
赤貝の柑橘マリネ
舌平目のブランダード 雲丹添え
◆前菜 三皿目
フォアグラのポアレ
海老芋の揚げ浸し ジャンボナメコとトリュフ
◆お魚料理
鰆の炭火焼き
春菊と蛤のナージュ
◆お肉料理
やわらかな牛舌と冬野菜のポトフ仕立て ~東京風~
◆〆のパスタ
爽やかな柚子薫る香箱蟹のカッペリーニ

食事の後、家でいただくデザートにもぴったり

伊藤文明シェフによるオリジナル焼き菓子プレゼント

オープン1周年を記念して、12月中に来店すれば、パティスリー メゾンドゥースの伊藤シェフの「GINAオリジナル焼き菓子」がプレゼントされる。

「GINA」の末棟 孝シェフと伊藤シェフは、かつて修業時代に同じ寮に住み切磋琢磨した、10年来の親交のある間柄。「GINA」をイメージして作った、きなこのドーナツ・ごまのクッキー・抹茶のクッキー・ビエノワの焼き菓子4種の詰め合わせを用意した。

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