2015年は”欧州牛”元年でした!今注目の欧州牛をたらふく食べられる名店5軒

  • 到着してすぐは、非常に瑞々しい質感。1週間程度寝かせてから使う

  • 「僕がセレクトした“自然な肉”の味わいを東京でも楽しんで!」

  • 訪れたら、何をおいても味わいたいのは、やはりステーキだろう。リムーザン牛のリブロースやT ボーンなどを豪快に焼き上げる

  • 2階のメインダイニング。至るところに牛柄が!

  • 題して「リムーザン産牛リブロースの炭火焼き 飴色玉ねぎのグラチネ」¥1,620/100g(300gからオーダー可能)。炭火である程度焼いてから、表面にオニオン・キャラメリゼを塗って、最後はサラマンダーで仕上げている

  • リモージュ生まれのリムーザン牛は、ミルキーな香りが持ち味

  • 大人数でボリューム満点の肉を分け合おう

  • 「フランス・バザス産ブロン・ド・アキテーヌ牛のロースト トリュフとカンコワイヨットのクロメスキ」は特別オーダーの料理。昼¥10,000・夜¥19,000のコースに組み込めるが、入荷が不定期なため予約時に問い合わせを

  • フランス産オーブラック牛骨付きサーロインのロースト¥4,200(300g)。フライパンとサラマンダー、グリラーも駆使しながら、柔らかい身質を損ねぬように30〜40分かけて焼く。最後に割りたての黒胡椒をパラリとかけて

  • ラングドック産。フルールドレグリスという香草を食べて育つ

  • 席数は12席。要予約なのでご注意!

  • バザス牛のグリル ベアルネーズソースは、切りたての生ハム盛り合わせ・前菜・パスタ・デザート・コーヒーがつくコースで¥14,100(150g)。クリーミーなベアルネーズソースが赤身の旨みを引き立てる

  • どこか端正な印象の肉塊。穀物と干し草を食べて育つ食用専用種だ

  • 連日肉ラヴァーで賑わう店内

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