今年のトレンドはカウンター!食事をエンタメにする話題の超人気3店

  • 無機質なモノトーンで統一された店内は、死=ネガティブさをイメージ。これにより料理という生=ポジティブな存在がさらに際立ってくるのだとか

  • 「川手劇場」とも言われるカウンター席。黒を基調とした店内は、シックでクールでありながら、どこか温かみも感じられるのは不思議

  • 日本産の食材を用い、フランス料理の枠を超えた独自のスタイルを発信する川手シェフ。シェフの調理シーンも間近で楽しめる

  • 「未来へつながる料理・牛」では、経産牛の干肉、クズ野菜から取ったコンソメを使用

  • カウンター席がメインだが、厨房脇には半個室のスペースも用意されている

  • 「森」をテーマにしたコースのひと皿目に供される「落葉の抽象表現」。67℃で8 時間乾燥させた生ハムとグリッシーニがゲストを森の中へと誘う。奥はポルチーニと醤油を配合した「スニッフ」。鼻に抜ける感覚で森の土の香りが

  • サウンドプロデューサーがDJブースで料理やシーンごとに異なる楽曲を披露

  • 奇抜さをクローズアップされがちな永島シェフだが、その料理哲学に微塵もブレはない

  • 要町時代からのリピーターにも定評がある「カルボナーラの再構築」

  • 広々としたテーブス席はもちろんだが、特に注目したいのが、厨房を臨む個室のカウンター。小林シェフの調理風景も間近で見られる

  • 既成のイタリアンにとらわれない、斬新なメニューがいっぱい。見た目の美しさも食欲をそそる

  • 味、盛り付け、温度、すべてに完璧な料理が小林シェフの手によって完成される

  • 銀座らしいゆとりのある空間で最高の料理を待つ

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