今さら聞けないアペリティフ(食前酒)の流儀を伝授&実践編4店

  • 前ページでアペリティフの流儀をご紹介した舞台は『レストランチェリー ウィズスカイバー』。品川駅に隣接したホテルの30階にあり、夜景を見ながらアペができる貴重な場所である

  • ディスペンサーにないシャンパンなどは、カウンターからオーダー可能だ

  • タスマニア産の生カキは1ピースオーダーできる

  • 映画007シリーズで、ジェームズ・ボンドが愛飲するボランジェロ。生カキと相性が良い

  • 常連のアドバイスで光量を抑さえた居心地の良い店内

  • 左/食前酒の定番ネグローニ。ほろ苦い甘さが食欲をかき立てる。右/名物氷なしのハイボール。まずはこの一杯から

  • バックバーにはウィスキーが充実

  • 古書とボトルが同居する店内。間口氏の人柄と相まって昭和の雰囲気を醸し出す。

  • 竹中缶詰のオイルサーディン。後のせの山椒の実がアクセント

  • ウィスキー、ソーダ、グラスをキンキンに冷やして作る名物のハイボール

  • バンコは吹き抜けで、開放感のある作り。

  • ナッツやオリーブ、サラミなどの軽食が並ぶハッピーアぺリティーヴォは1ドリンク込み(バンコのみ)

  • これを目当てにくるゲストもいるランブルスコ

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