鮨の激戦区・西麻布でおさえておきたい珠玉の名店4選

  • のれそれ。半熟の卵黄も添え、出汁で割ったポン酢で食す

  • 左上から時計回りに、玉子、ヅケ、コハダ。ヅケは「今日はカミに近い部位なので、本漬けに」。素材ありきで手をかける姿勢が印象的だ

  • 煮アワビ。続いて登場する煮ダコとともに、この店で最初に提供される、定番の肴だ

  • 東京ではかなりレアな三重「純米吟醸寒紅梅 早咲き生」、六号酵母で醸す秋田「新政No.6特別純米無濾過生原酒」。日本酒は一合ちょっとで一律

  • 左上から時計回りに、サヨリ、シラウオ、大トロ。「酢飯の上に魚が乗っている、それが握り。単純なものだからこそ、やはり難しいし、奥が深い」と鈴木氏

  • 凛と美しい所作も素晴らしい、鈴木真太郎氏。道を究めるべく、新しい魚との出逢いにも積極的

  • 左上から時計回りに、メジマグロ、スミイカ、サワラ。佐渡産のメジマグロは、3日間ほど熟成させて上品な旨さに仕上げた

  • 氷見のブリしゃぶしゃぶ(冬季限定)。8日間ほど熟成させ、蕪の卸しを添えた

  • ピュリニー モンラッシェ プルミエクリュ07 ジャン・マーク・ヴァンサン、シャンボール ミュジニー00アンヌ・フランソワーズ・グロ

  • 左から時計回りに、ヤリイカ、赤貝、エビ。立派な車エビは茹でてネタに。「いつもこのサイズを握っています」と轡田氏。食べ応えも十分で、常連が必ず頼む人気の握り

  • 颯爽と握る姿からも気っ風の良さを感じる。カウンターのみの1階に対し、2階は座敷を用意。寒い時季はアンコウ鍋や白身のしゃぶしゃぶも提供。締めに巻物をオーダーする人も

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