ビールがぐびぐびイケる!最高にアテが旨いバル・ビストロ8選

  • 冷菜の盛り合わせ。新鮮な野菜やキノコ、魚介などを使用した日替わりタパス。このひと皿だけで、ビールがぐいぐいと進むので、まずはこちらを頼むべき

  • 塩付けイベリコ豚三枚肉の香草パン粉焼き。上品な脂の甘さが口いっぱいに広がる

  • バナナや柑橘、スパイスのフレーバーが特徴のヒスベルガ トリゴ。このスペイン・アラゴン州から直輸入した地ビールを、日本で味わえるのはここだけ。イベリコ豚をアテに希少な一本を呑み倒そう

  • 大瓶のビールをシェアしながら、大勢で賑やかに呑むのがベルギー流。アテは本場フランスで専門的にシャルキュトリーを学んだ佐山直嗣シェフの力作だ。ビールとの相乗効果をみなで語り合おう

  • 定番メニュー、エイヒレのロースト焦がしバターソース。北海道産エイヒレを使用

  • シャルキュトリーの盛り合わせ。自家製シャルキュトリーは、フランスで修業を積んだシェフ渾身のひと皿。しっかりとした味付けで、ビールとは抜群の相性をみせる

  • セゾンビールは冬の農閑期にベルギーの農家が仕込んでいたのが起源。日本では珍しい750mlの大瓶は小瓶より味が豊かと評判だ。店には常時10種ほどの大瓶がそろう

  • 一部のクラフトビールは季節によって品ぞろえが変化。強いコクのものからさっぱりとした一杯まで、ビールを熟知したスタッフが個性の違いを吟味し、取り寄せる

  • 生ハム、コッパなど自家製シャルキュトリーが並べられたビアン・オールスターズ

  • 山古志牛のローストビーフサラダ。新潟のブランド牛「山古志牛」のリブロースをローストビーフにした贅沢な一品。野菜は同じく新潟の松田農園のものを使用

  • ワールドビアカップなどにて受賞歴のある蔵元、木内酒造にオーダーした104.5エールをはじめ、各地のクラフトビール7種をドラフトでそろえる。充実したアテと組み合わせれば、味わいは無限大

  • 東京スクエアガーデンの1Fに位置しており、京橋界隈で人気を集めるスポットだ。開放的なひとときを過ごせる約40席のテラス席も評判

  • 仏産ヒナ鶏を使用したコクレのバスク風。ソースは、バスク地方の家庭料理ピペラード

  • フォアグラのコンフィサラダ添え。コッテリとしたフォアグラとビールの相性は言うまでもない。のっけからビールがぐいぐいと止まらなくなってしまうひと皿だ

  • キンキンに冷えたザ・プレミアム・モルツを、自慢のテラス席で京橋の街並みを眺めながら、優雅に味わえる。ランチでもディナーでも、ビールとともに思い思いの充実した時間を過ごしていただきたい

  • サントリー武蔵野工場内のミニブリュワリーで限定生産されるブリューワーズブリュー武蔵野限定アルトビール。赤みがかった琥珀色が印象的

  • ひな鶏のフリカッセソテー キノコとクリィムのアニス風。アニスが爽やかに薫る

  • 惣菜盛り合わせ。レンズ豆の香味サラダ、クミン薫るラタトゥイユなど、20点以上の前菜からピックアップ。スパイシーなひと皿とビール。これがこの店の醍醐味

  • フルーティなブリューワーズブリュー 武蔵野限定アルトビールと、ガーリックが効いたポテサラアイオリの相性は抜群。また、ザ・プレミアム・モルツは、甘いリキュールのチェイサーとしても相性良し

  • ニューヨークで長年愛され続けるラガービール。フルーティさと香ばしさを併せ持ち、キリッとした苦み、酸みが残る。ドラフトでセンシティブな風味を楽しみたい

  • フレンチといえばやはりこのひと皿、牛肉とフォアグラのロッシーニ ペリグーソース

  • 生牡蠣 シャルドネヴィネガーソース。大粒の岩カキにワインヴィネガーのエスプーマを乗せ、オリーブオイルで風味をつけた一品

  • 牡蠣料理にはブルックリンラガーを合わせたい。牡蠣の濃厚さが残る口の中を、ラガーの苦みとキレが通り抜ける心地よさは一度体験すべき。ラガーにレモンを絞るのも通の楽しみ方

  • ビールはカールスバーグドラフトのみという割り切りも、「男前ビストロ」ならではのこだわり。お店のロゴが記された男気大ジョッキで、まろやかな泡をしっかり味わいたい

  • 超レアーな牛ハツのロースト。 赤味噌、バルサミコ酢を合わせたソースと相性が抜群

  • 豚タンの醤油漬け。にんにく醤油に24時間漬け込んだ豚タン。噛むほどに口に広がるにんにくの風味が瞬時に疲労を吹き飛ばし、食欲と程よい喉の渇きを促する

  • カールスバーグドラフトと、濃い目に味付けされた各料理の相性は抜群だが、時にはビール単体の風味も堪能してほしい。この豊かな味わいは、温度管理や注ぎ方など、徹底した品質管理によるものだ

  • この店の看板ビール白穂乃香。ソムリエの資格も持つ熟練の“ビールマイスター”が丁寧に注ぐ一杯は格別の味だ。まずは単体で、次に料理との相性を確かめていただきたい

  • 洋食の王道、ジューシーメンチカツ デミグラスソース。本橋シェフのスペシャリテだ

  • カマンベールの黒胡椒焼き。黒こしょうをまぶしたカマンベールチーズをパイで包みオーブンで焼いた一品。黒こしょうのエッジが立った風味とチーズのまろみが好相性だ

  • 日本では大変珍しい無濾過の樽生ビール白穂乃香は、華やかな香りと、きめ細やかな泡が特徴。消費期限は樽開封後わずか2日と厳しく管理される。八丁堀界隈で、このビールを味わえるのはこちらだけ

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