副編集長・日紫喜の モテる目線のレストラン選び Vol.1

『bistro BARNYARD GINZA』に
美女も唸る「レア肉」あり❤

生産者直送の食材のみを使ったカリフォルニアレストランには
稀少な「世田谷有難豚」のメニューが!

curated by
日紫喜 康一郎

内装は、オーナーである関さんのこだわりが、あちらこちらに!

ちなみに関さんは三宿の『FUNGO』や『GRANNY SMITH』も手掛けるやり手社長なんですよ!

どうも。副編集長の日紫喜(ヒシキ)です。某ちょい不良雑誌を離れてはや2年、すっかりモテるロジックは忘れていますが……、とはいえ、男たるもの、いくつになっても女性を意識しなくてはなりません(よね)!そりゃ、レストラン選びも同様かと。

ということで、、、、ここでは、私なりにモテるレストランを理由とともに、ご紹介しようかと。栄えある(?)第一回目は、『キラリトギンザ』の『bistro BARNYARD GINZA』。

先日、プレス向けの試食会に参加したわけですが、ここの売りは「ファーム・トゥー・テーブル」。生産者直送の食材のみがポイントなんです。

世田谷有難豚のロースト。レアめな仕上がり!

で、その最たるものが「世田谷有難豚」。「ありがとん」と洒落が効いたネーミングの豚はなんと世田谷育ちのセレブ! 上祖師谷で放牧によって育っているから肉も締まっていてジューシー。どことなく気品が漂うのは気のせいでしょうか?

北海道・駒谷牧場の完全放牧野生牛「ジビーフ」や愛農学園農業高等学校で生徒たちが育てる「愛農ナチュラルポーク」など、トレンドはそんな稀少肉でもあるわけで。

肉は女性を惑わすモテキーワード。「レアなお肉、食べにいかない?」はデートの口実にはもってこい、なのですよ。

といって、席を同じくしたのは、こちらのちょっとイカツめな男性。元同僚のLEON編集部渡辺君で、彼もすっかり一児のパパとなり、往年のギラギラ感が薄れておりました。。。この「世田谷有難豚」を食べて、ちょっとは、モテオーラをつけようと誓った次第です!

では、また次回まで、ごきげんよう!


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