氷を入れることで完成する、革新的でカジュアルかつラグジュアリーなシャンパーニュ「ヴーヴ・クリコ リッチ オン アイス」。
酷暑が続く東京の夏、忙しい大人が一服の涼を求めるなら、これ以上の選択肢はない。
でももし今夏、“夏らしいこと”をまだしていないのなら、太陽がドラマチックに降り注ぐ湾岸リゾートへ足を運ぶのをおすすめしたい。
なぜなら、そこには夜の港区では味わえない圧倒的な解放感と「ヴーヴ・クリコ リッチ オン アイス」が、“涼やかなエスケープ”を叶えてくれるからだ。
そんな“涼やかなエスケープ”にお誘いしたのは、圧倒的な美貌とヘルシーな輝きを放つ朝比奈 彩さんとヨーロッパのリアルな社交界の空気感を纏い、洗練された大人の男性として存在感を増すマリウス葉さん。
おふたりとともに東京のベイエリアの絶景を望む、『キラナガーデン豊洲』を訪れた。
目で、耳で、舌で。氷を入れるシャンパーニュが涼を運ぶ
「氷を入れて飲むシャンパーニュと聞いて、まず驚きました」
そう話す朝比奈さんの言葉どおり、「ヴーヴ・クリコ リッチ オン アイス」は大きめのグラスに氷を入れて楽しむというフランスで長く親しまれている“ピシーヌ”というスタイルを提案するシャンパーニュ。
マリウスさんも「シャンパーニュにはどこかかしこまったイメージがあったけれど、氷を入れるというスタイルを知ったことで、自由に味わっていいんだ!とシンプルに感動しました」と、言葉を続けた。
水辺で飲めば、東京を飛び出たかのような非日常に
“涼やかなエスケープ”を叶えてくれるもうひとつの重要な要素が“どこで飲むか”だ。夜の港区も悪くはないが、せっかくなら泡と共にぐっと開放感を味わえる場所がいい。
その点、『キラナガーデン豊洲』はこれ以上ない舞台だろう。
プールを囲むようにラグジュアリーテント、バーベキュースペース、レストランがレイアウトされ、大人が満足できるスタイリッシュな空間は、まるで海外リゾートのよう。
期間限定の演出で、とことんシャンパーニュが美味しくなる
『キラナガーデン豊洲』では、10月31日まで「SUN CLUB by Veuve Clicquot」を開催中。「ヴーヴ・クリコ リッチ オン アイス」をグラス¥2,300で楽しめる。イベント開催中は、イエローを基調にした心躍る装飾が各所に施されている。抜けるような青空と輝く太陽の下では、ヴーヴ・クリコのアイコンとも言うべき、“クリコイエロー”の存在は、より非日常感を盛り上げてくれるのだ。
「イエローと白のバイカラーがとても陽気でエネルギッシュ。すごく南仏っぽい」(マリウスさん)、「女子会だったら、パラソル、チェア、シャンパンクーラーといったフォトジェニックな装飾といっぱい写真を撮って盛り上がりそう!」(朝比奈さん)と、ふたりのテンションもアップ。
フレンチ・リビエラの太陽とリゾートの開放感を彷彿とさせる演出は、大人を高揚させるに十分だ。





