【赤坂】約15cmの特大生牡蠣と泡酒を昼から!『TOKYO Oyster PUB』のコスパ最強“牡蠣シャン”

  • 赤坂見附『TOKYO Oyster PUB』の「5種の前菜盛り合わせ」

    「5種の前菜盛り合わせ」。この日はキウイとモッツァレラのサラダ、タコのカルパッチョ、スモークサーモン、牡蠣のオイル漬け、ローストビーフ、春菊とケールのサラダ(料理はすべて2人前、プレミアムプランから)

  • 赤坂見附『TOKYO Oyster PUB』の内観

    昼からシャンパンと生牡蠣を、夜は飲み放題付きの大満足コースを楽しみたい。23:00(土日22:00)まで通し営業だから多様なシーンで給泡できるのだ。平日ランチには牡蠣フライ定食も

  • 野村康太

  • 野村康太

  • 赤坂見附『TOKYO Oyster PUB』の生牡蠣「倭王」

    醍醐味は、『TOKYO Oyster PUB』を運営するasoviva inc.が手掛ける生牡蠣「倭王」。岩手で育てられ、その大きさは規格外だ。濃厚な旨みをシャンパンで流せば、口福そのもの

  • 赤坂見附『TOKYO Oyster PUB』の「シーフードプレート」

    9種の魚介料理がのる「シーフードプレート」。上段はすべて厚岸の牡蠣を使った牡蠣料理で、生牡蠣、牡蠣フライ、香草パン粉焼き、オイル漬け、トリュフソース焼きが並ぶ。下段は赤エビとサーモンそれぞれのカルパッチョ、ベビーホタテ、ムール貝の白ワイン蒸し

  • 野村康太

    ムール貝やホタテ、牡蠣、赤エビが入るペスカトーレは、果実味と軽快な酸味を持つフランス産スパークリングワインと相性抜群。なお、〆のパスタは好みにより内容を調整することも可能だ

  • 野村康太

    店の前に1卓のみテラス席を用意。氷が入ったサワー系は、屋外で飲めばいっそう心地良く、涼がとれる。単品であれば料理やデザートも注文できて、カフェ感覚でも利用が可能

  • TOKYO Oyster PUB(赤坂見附) | デートに使える東京のレストランはグルカレで予約

  • 東京カレンダー2026年9月号

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  • 野村康太
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  • 野村康太
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