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  • 2026年夏の旅はこれで決まり!東カレ編集部員の理想のホテルステイ3選

    「仕事を忘れ、ふらりと羽田に足を延ばしてラグジュアリーなホテルスパで自分を労いたい」by編集部員・嵩倉

    @ヴィラフォンテーヌ プレミア 羽田空港

    『ELLE SPA』のウェイティングスペース。クッションやアートなど、ディテールにまで「ELLE」の世界観が詰まっている


    仕事に追われる日々で遠出は難しい、編集歴10年目の嵩倉。

    そんな状況の休息にぴったりなのが、「ヴィラフォンテーヌ プレミア 羽田空港」に日本初進出として誕生した『ELLE SPA』だ。

    ボディートリートメントで使用するアロマボディオイルは、ゲストの好みや体調に合わせて、4種の『ELLE SPA』オリジナルオイルから選択可能


    フランス発で、コンセプトは「Wearing New “Me”」。

    着替えるように「なりたい自分」を纏うスパ体験を提供すべく、各種トリートメントとサウナ、天然温泉を用意。4種の異なるテーマを持つお洒落なトリートメントルームが、女性の心をくすぐる。

    スパスイート「Japanesque」は、天然温泉、サウナ、トリートメントを1室で体験できることが最大のメリット。施術前に入浴することで、オイルがより浸透することが期待できる


    今回、東カレ読者限定で1室のみのスパスイート「Japanesque」でのオイルトリートメント・天然温泉・サウナを満喫できる特別プランを13以上の割り引きで提供。

    「Japanesque」は日本らしさを表現したデザインで、カップルでの利用もできる


    「約60㎡もあるお部屋でサウナに入れて、アロマが香るトリートメントを受けられるのは魅力的」と、嵩倉も前のめり。

    デイユースもあり、仕事を早めに終えて利用することも可能だ。下記から早めのチェックを。

    >予約はコチラから【デイユース】

    >予約はコチラから【宿泊】


    編集者歴10年目。デスクとして東カレ編集部をまとめる。

    疲労をお酒で飛ばすような荒療治をする日もあれば、サウナや温泉に癒やされる日もある。

    ここ最近、ホテルのトリートメントデビューをしたいと思っている。

    ■『ELLE SPA』店舗概要
    住所:大田区羽田空港2-7-1 ヴィラフォンテーヌ プレミア 羽田空港内
    TEL:03-5579-7300
    営業時間:9:00~23:00(最終受付:21:00)
    定休日:無休
    部屋数:4室
    HP:https://ellespa.hvf.jp/

    リバービューの「デラックスツイン」(33㎡)。スパ後にシモンズ社製のベッドに横たわる時間が至福なので、宿泊とあわせれば心身がよりほぐれる

    ■「ヴィラフォンテーヌ プレミア 羽田空港」施設概要
    住所:大田区羽田空港2-7-1
    TEL:03-5579-7300
    料金:1泊2名1室¥60,000~(税・サ込、宿泊税別)
    部屋数:160室
    HP:https://www.hvf.jp/hanedaairport-premier/