「手土産」の極意。 Vol.7

大人の手土産、迷ったら「伊勢丹新宿店」一択。世界中の「本物」が集まっている揺るぎない信頼感

  • 東京カレンダー2026年8月号

  • 「2024年“パリ五輪”のちょうど2週間前。シャンゼリゼ通りにできた新しいコンセプトのお店にも行き、リサーチをしました」(弓納持さん)

  • 箱が伊勢丹色の『ホレンディッシェ・カカオシュトゥーベ』のバウムシュピッツ

  • 大人気の『ノワ・ドゥ・ブール』のフィナンシェ

  • 地下1階フロアに31ブランドの洋菓子店が集結。リニューアル後は店舗数が拡大され、さらにバリエーション豊かで楽しい空間に!

  • ショコラティエの瀧島誠士氏が手掛ける『セイスト』が初の常設店をオープン。タルトタタン¥1,080

  • 美味しさと美意識が重なる、新・ミルフィユ専門店『MILLI MILLI(ミリ ミリ)』。12個入り¥3,240

  • 東京カレンダー2026年7月号

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「手土産」の極意。

ビジネスにおける円滑なコミュニケーションツールである「手土産」。

金銭の多寡を超えたその人のセンスが表れるのも手土産の奥深さであるし、洒落た手土産をさらりと選んでこそ素敵な大人。

今回は、手に入れる労力すら価値に変わる「プレミアム感」満載のリストを筆頭に、第一線で活躍する大人に相応しい手土産を、本物を知る有識者と共に厳選。

気の利いた手土産を渡す夜は、いつも以上に艶やかになる。

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