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  • 夏休みは癒やしを求めて旅へ!熱海、安比高原、天草のリゾートホテル3選

    • 夕食では、天草近海で獲れた海の幸と熊本の地酒を堪能することができる

    • 新設された「温泉露天風呂付プレミアムスイート」(77㎡)の海を望む浴室。ベッド3台、ソファベッド1台を置き、4名まで宿泊可

    • 木の温もりと上質な素材でととのえられたロビーの先に、雄大な相模灘が広がる。窓が楕円形ゆえ、景色が一層印象的に

    • 季節の野菜や国産牛、近隣の港から届く鮮魚などを使った、ここだけの会席料理を贅沢に。朝食も同じレストランで、オーシャンビューを楽しみながら食事を楽しめる

    • 海と街を一望する大浴場の半露天風呂。他、寝湯、つぼ風呂などもそろう

    • 2階分が吹き抜けのラウンジ。壁には津軽峠からのブナの木を使ったアートがかかっていて、中央には暖炉が。冬は雪景色に面する

    • 温かみのある木目を活かしたインテリアを配している客室が7タイプ。写真は「2クイーン プレミアム テラス付」(68㎡)

    • イブニングカクテル(17:30~19:30)では軽食が並び、ドリンクには、シャンパンも含まれるため満足度が高い

    • 大浴場は写真の檜風呂と岩風呂の2種類を用意。サウナも含め営業時間(5:30~10:00/12:00~24:00)が長くて嬉しい

    • 最上級のスイート4室は、ソファのある広いテラスに露天風呂、サウナ、水風呂を備える。室内115㎡、テラス59㎡と十分な広さがあり、パノラミックな海の眺めも魅力だ

    • 天草出身の画家・横島庄司氏の作品をラウンジや客室に展示。さらには客室のオブジェやルームキーホルダーには、熊本県和水町の彫刻家・上妻利弘氏の作品も

    • 全客室に露天・半露天風呂が備わっている。ナトリウム塩化物泉の温泉で、肌をしっとりさせるため“美人の湯”と呼ばれる

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