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  • 洗練を極めた新感覚イヤホン「HUAWEI FreeClip 2」の魅力を、俳優・板垣李光人と紐解く。

    現代人にとって必要不可欠なものとなったイヤホン。仕事でもプライベートでも使わない日はないほどだろう。

    ニーズの高さからイヤホン界の競争は激しい。そういったなか、耳を塞がない“イヤーカフ型”のワイヤレスイヤホンで話題を呼んだ商品がある。「HUAWEI FreeClip」シリーズだ。

    2026年2月20日、その待望の新シリーズ「HUAWEI FreeClip 2」が遂に発売となった。デザインのブラッシュアップや軽量化など、さらなる進化を実現。

    そんな最新イヤホンを体験したのは、俳優の板垣李光人さん。自由でしなやか……かつてない装着感のイヤホンを耳に、板垣さんが紡いだ言葉とは。


    洗練を極めたデザインがイヤホンの概念を覆す


    黒いジャケットに身を包んだ板垣李光人さん。その耳には「HUAWEI FreeClip 2」のホワイトがかかっている。まるでアクセサリーのように自然に溶け込み、スタイリッシュ。言われなければイヤホンと分からないほど。

    撮影前、あらかじめ何度か装着した板垣さんにとっても、第一印象から“新しい”と感じたようだ。

    「初めて見た時、一瞬、どう耳についてどう音が聞こえてくるんだろうと思いました。でも、つけてみると本当に感覚を忘れるというか、例えばマスクをした上からこのイヤホンをつけた時、イヤホンをつけていることを忘れてしまい、マスクごと取ってしまったことがありました。それぐらい、つけている感じが全然しないんです」

    装着感がいいというレベルではなく、「もはやつけていることすら忘れる」と話す。「HUAWEI FreeClip 2」は片方わずか5.1gと、前モデル比で9%軽量化。装着時の異物感はさらに軽減した。

    グローバルでの1万人以上の耳型データを活用し、イヤホン形状を改良したからこそ、かつてない使用感を実現している。

    今作はホワイト、ブルー、ブラックの3色展開となり、そのカラーも板垣さんに新たな発想を生んだ。


    「同じ型で3色展開しているので、色違いで購入するという選択肢もあるなと感じました。そうしたら、その日の装いや気分によって色を選べます」

    “イヤホンを着替える”という楽しみ方。ブルーについては、「色があるので服と合わせて遊べますね」と言い、ホワイトについては、「何でも合いますね。僕は真っ黒なコーディネートも多いですが、そういう時にも合うし、万能と思います」との感想。

    全面刷新されたイヤホンケースのデザインにも注目した。

    「フォルムが可愛いですし、触ると少しザラザラしたテクスチャーなのも面白い。こういう機器はつるっとしたイメージでしたが、この触り心地は新鮮です。無駄な余白がなく、イヤホン本体に対してケースが小さくて軽いのも、常にイヤホンを持ち運ぶ自分にとっていいなと思いました」

    イヤホンを収納する際に“ダブルCクロス配置”としているので、ケース内の空間利用率が向上。前モデル比で11%コンパクトになり、稀に見る小さなイヤホンケースが誕生した。


    忙しい大人に寄り添う圧倒的な“バッテリー力”がある


    多くの人と同様、板垣さんにとってイヤホンは必需品。

    「移動時間など、外に出たら音楽は欠かせないです。長い移動中はずっとイヤホンで音楽を聞いたり、動画を見たりしています」とのこと。

    では、イヤホンのディテールで望むこととは?

    「充電のもちがいいことですね。移動が長いので。飛行機でどこかへ向かう時などは長時間なので、それに耐えうるものがありがたいです」

    「HUAWEI FreeClip 2」は1回のフル充電で本体約9時間、ケース併用で最大38時間の音楽再生が可能な長時間バッテリーを搭載。急速充電に対応し、約10分の充電で最大3時間の再生が可能だ。

    また、耳を塞がないのでオフにした際は外の音がそのまま聞こえるのも特徴。このインタビューも、板垣さんがイヤホンを装着したままで行われた。それでいて音を流した際には耳にすっと入り、確かな音質を感じられる。

    「つけたままで外の音が聞こえるので、正直、音がちゃんと聞こえるのかなと思ったのですが、音が流れてきた瞬間にその世界に入れる感じがあったので驚きました。音質もクリアに聴けました」と板垣さんも言う。