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  • 洗練を極めた新感覚イヤホン「HUAWEI FreeClip 2」の魅力を、俳優・板垣李光人と紐解く。


    没入したいときも、音楽、そしてイヤホンはずっとそばにいる


    普段聴く音楽については、「J-POPから洋楽、クラシックも聴きますし、本当に幅広く聴いています」とのこと。

    この日は、朝にスタンリー・キューブリックの映画『アイズ ワイド シャット』で流れる「ワルツ第2番」を聴いてきたとか。好みはあまり変わらず、長年聴くアーティストも多い。そのひとりがレディ・ガガだ。

    「小学生の頃、最初に買ったCDがレディ・ガガでした。アートワークにひと目惚れして」

    そう話す板垣さん自身も、イラストを描き、アートを制作する。2024年には初個展を開催し、2025年11月には絵本『ボクのいろ』(Gakken)を出版。

    作品の制作中にも音楽を聴くので、圧迫感のないイヤホンで時間を忘れて没入することが大切なようだ。



    様々なことに追われる日々のなか、大人には自分を解き放つ時間が必要だ。耳を塞がない「HUAWEI FreeClip 2」は、そんな願望に沿う“自由”がテーマのイヤホンでもある。

    そこで板垣さんに“自由を感じる時”を聞くと、意外な返事が返ってきた。

    「仕事をしている時。特に芝居をしている時です」

    仕事中にストレスや緊張を覚える人もいるなかで、板垣さんが仕事で自由を感じられる理由とは?

    「職業柄でしょうか。芝居をするうえでは感情も自己も解放しないといけないので、必然的にそうせざるを得ないですし、そうなってくるところがあると思います。でも、最初からではなくて、場数を踏んでからのことです。

    教科書があって、先生がいて、これはこういう風にやってと教わるものでもない仕事なので、自分が場数を踏んで、自分なりの答えを見つけていかなきゃいけない。たくさんの作品に関わらせていただくなかで、自己を解放できるようになってきたと思います」


    なにげない日常でのリセットが、またしなやかに羽ばたく原動力になる


    「感情を動かして出すということは複雑な作業だと思いますし、その複雑さと向き合う時間を考えている時間は楽しいですけど、長い台詞の時や大変だろうと思っていたシーンが終わった後は、疲れることもあります」とも言う。

    リセット方法は、「当日はお風呂に長めに浸かります。散歩も好きなので、散歩もしていますね」と、派手なご褒美ではなく、あくまで日常に溶け込むような内容だった。そうして心身をほぐし、ひたすらに芝居を続ける。まるで当然のように。

    「芝居に関しては、モチベーションは特に必要としていないです。ありがたいことに、ひとつ作品が終わったらまた次の作品があってということを続けさせていただています。

    そのなかで芝居をすることは、もちろん自分が好きだからやっている部分もあるし、自分が携わったものが確実に誰かの元に届くと知っているので、そこに対してやる気を出す必要が自分にとってはないんですね。凄く自然なこととして、生きていくことと密接になってきています」

    現場で会う同業者に、数年前の作品の感想をもらうこともあるという。映画であれば、上映後の舞台挨拶で、まさに映画を観終わった人たちの空気感や表情を直に受け取る。

    それらリアクションについて「やってよかったなと思える瞬間ですね」と話す。

    「自分がドラマとか映画に限らずエンタメというものに救われてきた人間なので、エンタメにはそういう力があると信じています。表現者として生きていくのであれば、自分もそうできたらいいなと思います。

    あと、この仕事は正解がないので、いかに死ぬまで追求できるか。それが最後までの目標、課題と思っています」


    俳優という仕事に真摯に向き合う板垣さんとイヤホンは親和性が高く、その関係性は奥深い。イヤホンを通して私たちは音楽や芸術、エンターテインメントを受け取る。板垣さんは、受け取る側でも届ける側でもある。

    「イヤホンの音は耳に直接入ってくるものなので、臨場感や生感みたいなものを生んでくれるものと思います」と、その存在の大きさを話す。

    だからこそ、音質は保ちながらも、没入体験が叶う使用感が必要だ。そういった意味で、耳を塞がない“イヤーカフ型”のワイヤレスイヤホンは理想的。

    縛られることも多い現代の日常では、身につけるものは軽やかさが鍵となる。この小さくて軽い最新イヤホンのような相棒が、大人がしなやかに生きていくことを助けてくれるだろう。


    “イヤホン専用アクセサリー”という新提案が、耳元をぐっと格上げする


    数量限定だが、現在「HUAWEI FreeClip 2」の発売に合わせ、『Jewel Edition』というアクセサリー付きのバージョンを展開中。

    前モデルの利用者から、「このイヤホンはまるでピアスのようで、アクセサリー感覚で身につけられる」とポジティブな反響が相次ぎ、さらなるスタイルを求めて制作された。単なる周辺機器ではなく、“耳元を彩るジュエリー”としてのイヤホンの価値を追求して生まれたものだ。

    ガジェットとジュエリーの融合も、イヤーカフ型のイヤホンでこそ実現する。

    気になる方は、こちらから詳細をチェック。


    【問い合わせ先】
    ファーウェイ カスタマーサービス
    TEL:0120-798-288

    ■プロフィール
    板垣李光人 2002年生まれ。2012年に俳優デビューし、ドラマ『しあわせな結婚』(テレビ朝日)、連続テレビ小説『ばけばけ』(NHK)、映画『八犬伝』『はたらく細胞』『陰陽師0』など、多数の話題作に出演。2026年は主演映画『口に関するアンケート』が公開予定。アートの分野でも活躍し、2025年11月には絵本『ボクのいろ』(Gakken)を出版。