わざわざ足を運びたい横浜の名店4選!人気中華『南粤美食』など話題のグルメぞろい

  • 横浜『おか田』の「鮟肝と奈良漬最中」と「Montrlot」

  • 元町・中華街『南粤美食』の外観

    元町・中華街駅から「朝陽門」を抜け、「中華街大通り」に入らず、手前の斜め右の道を歩いてすぐ。「ローズホテル横浜」の対面にあり。昼夜問わず、行列ができているが、回転は早い。夜は予約すればコースが楽しめる

  • 元町・中華街『南粤美食』の「干し肉とセロリの炒め」

  • 元町・中華街『南粤美食』の「特大車海老」

  • 元町・中華街『南粤美食』の「香港海老雲呑麺」

  • 元町・中華街『南粤美食』の「腸詰め干し肉貝柱釜飯」

  • 元町・中華街『南粤美食』の干し肉

    干し肉はお店の屋上で天日干し!

  • 元町・中華街『南粤美食』の「お粥鍋の会」

    食通の間で知られるのが、最低16名から予約可能な「お粥鍋の会」。予算はひとり10,000円。食材を1種類ずつ煮込み、味を重ね、旨みが詰まったお粥でフィニッシュ!というもの

  • 元町・中華街『南粤美食』の悦雅氏、黄シェフ、学紅氏

  • 南粤美食(元町・中華街) | デートに使える東京のレストランはグルカレで予約

  • 横浜『goffo』の外観

    最寄りは平沼橋駅だが、横浜駅から歩くかタクシーがベター。10分ほど歩いた住宅街の一角

  • 横浜『goffo』の内観

    コンクリに差し色の黄色が映えるカウンター上段には、入手困難な生産者グート・オッガウの通称“顔のワイン”が並ぶ

  • 横浜『goffo』のワイン

    ストック含め1,000本はあるというナチュラルワインは、入手困難なボトルでも「ほとんどそろう」という頼もしさ

  • 横浜『goffo』の内観

    入口上にはコロナ禍に書いた店主の熱いメッセージが

  • 横浜『goffo』の「メカジキとオレンジのカルパッチョ」

  • 横浜『goffo』の「四万十豚のポルケッタ」

  • 横浜『goffo』の「白子をのせた青海苔とトリュフのクリームソース」

  • 横浜『goffo』のナチュラルワイン

    ナチュラルワインブーム以前から付き合いのある酒店やインポーターから仕入れており、都内では品薄な1本に出合えることも。たくさんのボトルからおすすめを提案してくれる。グラス 1,000円~、ボトル 5,500円~

  • 横浜『goffo』の高木祐介氏とスタッフの方々

  • goffo(横浜) | デートに使える東京のレストランはグルカレで予約

  • 関内『1000』の内観

    店は雑居ビルの3階。コの字型のカウンター10席のみで、各所にゆとりのあるレイアウト。漆黒の空間に白木のカウンターが浮かび上がる

  • 関内『1000』の千田健介氏

    まさに、“焼き鳥界の申し子”である千田健介さん。10代の頃から修業の傍ら、全国の有名店に通い、美味しい焼き鳥を研究してきた。『鳥しき』や『南青山 七鳥目』などに感銘を受けたという

  • 関内『1000』の「胸肉のねぎ間」

    「神戸高坂鶏」ならではの皮目のパリッと感と身の一体感が最も感じられる「胸肉のねぎ間」 。もも肉と間違うほど旨みが強く、塩のミネラルが味を鮮烈に引き立てる

  • 関内『1000』の「つくね」

    「つくね」には脂の美味しさが凝縮。削り立てのトリュフと卵黄でいただく

  • 関内『1000』の「鳥の巣に見立てたサラダ」

  • 関内『1000』の「もも肉タレ」

  • 関内『1000』の「焼きおにぎり」

    〆のおにぎりはバターでしっかり香り付け

  • 関内『1000』のワインと日本酒

    ワインはカリフォルニアやブルゴーニュ産のものが多く、日本酒はプレミアム酒が中心。グラスワイン 1,500円~、日本酒1合 1,200円~

  • 関内『1000』の外観

    『1000』があるのは関内駅北口の飲食店が密集したエリア。高級店も大衆店も混在し、夜になると近隣のオフィスワーカーでにぎわいを見せる。馬車道駅や日本大通り駅からも近い

  • 1000(関内) | デートに使える東京のレストランはグルカレで予約

  • 横浜『おか田』の内観

    店の中央に設えたゆったりした木のコの字カウンターが印象的。シンプルな内装に格子窓の美しい細工がアクセントになり、さりげなく和の趣をちりばめた洗練された空間が広がる。料理は9~10品のコース(19,800円)のみ

  • 横浜『おか田』の「自然薯餅と滑子の摺り流し」と「サッサイア」

  • 横浜『おか田』の「牡丹海老ベッキオ・サンペーリ漬け」と「メメ・マリー」

  • 横浜『おか田』の「蓮根豆腐と蕪蒸しの白味噌仕立て」と「シャブリ・クロ・ベル・モノポール 2018」

  • 横浜『おか田』の「ふぐ白子と有明海苔の玉地蒸し」と「マコン・ルージュ キュヴェ」

  • 横浜『おか田』の「猪と天然クレソンの鍋」と「ボット フリジェ」

  • 横浜『おか田』の内観

    壁には店を訪れたワインの生産者たちが書いたサインも。造り手の思いやバックストーリーを交じえた岡田さんのワインの提案も、ここでの楽しみのひとつになっている

  • 横浜『おか田』の入口

  • 横浜『おか田』の外観

    アクセスは横浜駅西口から徒歩7分、タクシーなら5分弱。「沢渡中央公園」の目の前のビルの2階。周囲には飲食店が少ないエリアなので不安になるが、突き進んで

  • おか田(横浜) | デートに使える東京のレストランはグルカレで予約

  • 東京カレンダー2024年5月号の表紙

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