東麻布の住宅街に潜む、“雅びな和の世界”。日本料理の名店が新たな挑戦!

  • カウンターに使われているのは鉄刀木(タガヤサン)の一枚板。紫壇、黒壇とともに三大唐木といわれている銘木のひとつだ。格式高い内装は、京都『未在』や『東麻布 天本』も手掛けた杉原デザイン事務所によるもの

  • 打ち水された店先に心踊らせ中に入れば、そこは、料亭の雅びと割烹の機能性が交錯する別世界。和の文化に触れる一時を味わいたい

  • 石田知裕さん、44歳。出身は地元の港区の三田。進学校に進みながら、日本文化の素晴らしさを学びたいと料理の世界に進む。料理の味はもちろん、日本文化の伝承にも心を砕く

  • 床の間に掛け軸のかかる個室は、茶室になっており、季節の茶会もしばしば行われるそうだ

  • 中盤に提供される「縞鯵の炙り棒寿司」。炙ることでより香り高く旨みも豊かに。すべて49,500円のコースから

  • 膳司 水光庵(赤羽橋) | デートに使える東京のレストランはグルカレで予約

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