12皿で5000円の圧巻のコースもあり!いま巷で話題のイタリアン4選

  • 「常陸牛の薪焼き」は、薪で香りづけされたステーキ。燻製のような香りが鼻に抜ける。初めはシンプルにそのままで。次に添えられたゼリー状の肉汁ソースやイチゴを付けて変化を楽しもう。

  • すべてコースより。「アンコウのタリアテッレ」は、魚介の香りと旨みが、卵の入ったタリアテッレと出合った濃厚なパスタ。パセリとケッパーのソースが添えられ、その苦味が味に抜け感を与える

  • トマトで煮込んだ「白子のインパナータ」。白子のねっとり感にトマトの酸味、パン粉のサクサク食感がアクセントになった小気味いい一皿。白子の下に隠されたマジョラムのフレッシュハーブでさっぱりといただける。

  • お店は国立競技場の目の前!

  • 「アンティパストミスト」¥2,000/1人前(写真は2人前)。シャルキュトリや鶏レバーのクロスティーニ、カプレーゼ、ポルケッタetc. が、ボードを覆い尽くす!

  • 「スパゲッティポモドーロ ロディジャーノチーズ添え」¥1,600

  • 吉田シェフが打つ「自家製キタッラ 長崎県産 渡り蟹の軽いトマトソース」¥2,000

  • 皮目を炙った「対馬産サワラのカルパッチョ」に、自家製キャビア(追加料金¥2,000)を添えて。料理はいずれも、おまかせコース¥9,000(税込)の一例。コースの構成は、アミューズ・前菜3品・パスタ2品・メイン1品・ドルチェ1品が基本

  • 割烹のような看板が目印!

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