東カレジャーナル Vol.2

東カレジャーナル:年が明けたらすぐ予約したい!編集部が激推しする間違いない新名店!

  • 「ズワイ蟹・トリュフ・アワビのラビオリ」はハマグリの出汁とバターでシンプルに仕上げる。料理はすべて¥8,000のコースから。日曜日はアラカルトのみの営業

  • 「マナガツオのソテー」。皮目にだけセモリナ粉をつけて焼き上げるため外はサクサク、身は絶妙な火入れでふっくらだ。カリフラワーのピュレをソースがわりに添え、トリュフをふんだんにかける

  • 「蝦夷鹿のラグーとポルチーニ茸のリゾット」

  • カウンターの6席から見える窓の奥には、シェフの動きや鍋から上がる湯気、炎が見え隠れして面白い。中国でシェフ自ら集めてきたという器や、その日のコース内容が書かれたカードを見て期待を膨らませるのも楽しい

  • オーナーシェフの篠原裕幸氏は、『赤坂璃宮』や「ザ・ペニンシュラ東京」などで修業後、西麻布『香宮』のシェフを経て渡中。細やかなサービスをするのは渡辺怜奈さん。ペアリングは、ワインテイスターソムリエの大越基裕氏が監修

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