白金エリアで最注目の新店はここ!食通たちに惚れこまれている絶品和食!

2018年2月に白金に新たな注目店が誕生した。その名は『あき山』。

開店間もないが、すでに名店のシェフや、鮨店の大将から愛されている実力店だ。

名店で磨いた和食の腕を武器に、白金というグルメな大人が闊歩する街に誕生した新店の魅力に迫る。

鬼灯のような鮮やかな色合いの暖簾が目印

白金に新たな名店誕生!グルメな大人の日常を彩る

今や白金エリアきってのグルメ通りとなった白金北里通り、通称「バス通り」沿いに、2018年2月に誕生したのが『あき山』だ。

控えめな佇まいでありながらも、店先からにじみ出る名店の趣は、グルメな大人嗅覚を刺激し、オープンから数ヶ月で既に食通界隈で知らない人はいないほどの人気店に。

『あき山』を切り盛りするのは秋山英登氏。西麻布『鮨 真』や、日本料理の名店『樋口』での修業を経て独立。

店内に入ると7席のカウンターが出迎える

名店での経験を活かし作り出す絶品和食

白金という地にありながらも「普段使いを意識した」という店の雰囲気は、普段から美味しいものを食べている大人が、肩の力を抜いて寛げる雰囲気で満たされている。

名店での経験を端々に感じられる料理でありながらも、気取り、敷居の高さなどを感じさせない品々は、気の置けない友人や家族と過ごす時間に彩りと温もりをプラスしてくれる。

料理は12品ほどを楽しめる「おまかせ」(1人前12,000円~)と、6皿の「おきまり」(1人前8,000円~)を用意。

店主自ら築地に出向き仕入れる旬の食材を使用した料理を提供しており、日によりメニューを変更。その日一番美味しい食材を供するのだ。

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